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    画像提供依頼:顔写真の画像提供をお願いします。(2022年2月) 有吉 弘行(ありよし ひろいき、1974年〈昭和49年〉5月31日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者。広島県安芸郡熊野町中溝出身。太田プロダクション所属。 コンビ・猿岩石の元ボケ、ネタ作りを担当。身長172 cm、体重62…
    97キロバイト (13,956 語) - 2024年3月3日 (日) 14:00

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    おめでとうございます!ご家族の幸せを心から祈っています。新しい家族が笑顔で溢れることを願っています。

    1 muffin ★ :2024/03/03(日) 20:15:36.24 ID:zyyLTSzp9
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/03/03/kiji/20240303s00041000631000c.html
    2024年3月3日 20:04

     お笑いタレント・有吉弘行(49)が、パーソナリティーを務める3日放送のJFN「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(日曜後8・00)に生出演し、第一子が誕生したことを報告した。

     有吉は「俺、子供生まれたんですよ」と突然発表し、驚かせる。冒頭からアシスタントの心配ばかりしていたのは、そのためだったといい「ついつい、すみません。父親ぶっちゃって。お前らが子供に見えちゃった」と笑いながら話していた。

     「性別については今後のことも考えて、ちょっと発表したくないですけども」といい「一応そういうことです。今後ますますお前らのことを心配するから。父性が出ているということでね」と語っていた。

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    工藤 静香(くどう しずか、1970年4月14日 - )は、日本の歌手・アーティスト・タレント。 夫は俳優・歌手・タレントの木村拓哉。長女はフルート奏者・モデルのCocomi、次女は作曲家・モデルのKōki,。 東京都出身。 本名は木村 静香(きむら しずか)。愛称は「しーちゃん」、「しずちゃん」…
    87キロバイト (7,875 語) - 2024年2月28日 (水) 05:30

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    「工藤静香さんの料理センス、本当に素晴らしいですね。いつか実際に静バルにおじゃましてみたいです!」

    1 フォーエバー ★ :2024/03/03(日) 20:46:33.31 ID:Wn0gNqot9

    (出典 static.chunichi.co.jp)


    3/3(日) 20:15配信

    中日スポーツ

     歌手の工藤静香(53)が3日、自身のインスタグラムを更新。カラフルな食材で彩られた「ひなまつりの食卓」を発信して、フォロワーの食欲を刺激した。

    ◆工藤静香、『お店の料理みたい』なひなまつり【写真】

     千切りの野菜が盛り付けられたプレートの横には、いくらや刺し身などが盛り付けられた一口サイズのすしが並ぶプレートが並んだ。このほか、大きなはまぐりの入った吸い物、魚の昆布締めをつくる写真も投稿した。

     さらに、「3月3日 雛祭り。手毬寿司だとお米の量が多く、色々な種類を食べきれなくなるので、お米をうず海苔巻きにして薄く切り、ネタをたっぷり乗せました。そして桃の節句といえば蛤のお椀。昆布締めは時間が無かったので切り身にしてから。バッチリでした」とレシピをまじえたメッセージを添えた。

     2日は兵庫県内でオーケストラとコラボしたコンサートをしたばかり。フォロワーは「静バル開店。おじゃましたい~」「うわぁ~しぃちゃん! お見事の一言しかないです」「お疲れだろうに手間暇掛けてホント尊敬」「お店のお料理みたいです」「これはワクワクするひな祭り」などと歓声をあげた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ee2d2748d67c973c2f7efb2894ef8a570aba1e89

    【工藤静香、可愛らしい「ひなまつりの食卓」を公開!フォロワーから絶賛の声】の続きを読む


    永野(ながの、1974年〈昭和49年〉9月2日 - )は、日本のお笑いタレント(ピン芸人)。本名、永野 一樹(ながの かずき)。 宮崎県出身。グレープカンパニー所属。身長167cm、体重65kg。血液型は、AB型。 宮崎日大高校を卒業。後に上京し、専門学校日本スクールオブビジネス(現専門学校日本鉄…
    25キロバイト (3,053 語) - 2024年2月23日 (金) 09:43

    (出典 www.owarai.tv)


    永野さんの考え方は独特ですが、ロックの魅力を語る姿には共感できる部分もありますね。Z世代にもロックの素晴らしさを伝えるためには、どんなアプローチが必要なのでしょうか。

    1 湛然 ★ :2024/03/03(日) 06:18:29.16 ID:HIKVlOvw9
    「邦楽は洋楽より下(笑)」カルト芸人・永野が語る“ロックの魅力”と“Z世代への喧嘩説法”
    3/3(日) 6:01 SmartFLASH
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1d67b22fcdf85e723d2a77917daacb76e21bb143


    「音楽はただ聴くだけのものではなくて、どうやって生きていくのかという “人生の道標” になっています」

     お笑い界きっての洋楽通で、そのロック愛を語り尽くすYouTube「永野CHANNEL」が話題の永野。宮崎県出身の49歳、孤高のカルト芸人が「自身の人格形成に大きな影響を与えた」という洋楽アルバムを10枚ピックアップしてくれた。だが、これが「名作10選」ではないという。

    「へんな癖ですが、当時流行っていたメジャーな音楽をあえて外すんです。まわりの同級生がマイケル・ジャクソンの『BAD』(1987年)を聴いていたとき、俺はそれがすごく嫌で嫌で。子供心に『それよりスミスだろ!』って、知らないのにザ・スミスのCDを買った。ボン・ジョヴィとかもメジャーすぎて嫌いでした」

     13歳ですでに、斜に構える「カルト芸人」の素地ができていたわけだ。U2からザ・スミスまでの中学生にしては “大人な” 4枚は、すべて「モノクロのジャケットが大人っぽくて」買ったものだった。貴重な小遣いで「買ったからには好きになるまで聴く」というスタンスだったという。和訳歌詞を読みこみ、強い政治的メッセージに衝撃を受けた。

    「音楽って『音を楽しむ』ってみんな言うじゃないですか。わかるけど、こっちはジャケ買いして『買ってしまったからには元を取ろう』と、何度も我慢して聴いて、好きになる気持ちよさを知っているわけ。『音を楽しむだけのお前たちは、ただその手前で聴くのをやめただけじゃん?』という思いはありますね。俺にとって音楽は宗教のようなものです。聴くことを通して、人間が上がっていくような感覚ですね。ただね、『音を楽しむのがいいじゃん』って軽~く言ってる人のほうが、俺より幸せそうに見える……(笑)」

    “苦しみながら” 洋楽を聴いてきた永野とは対照的に、近年話題に上るのが、若者、特にZ世代の「洋楽離れ」だ。彼らに、その魅力を伝えるとすれば?

    「はっきりいって、『邦楽は洋楽より下』だと思ってるんで(笑)。Z世代は、レッチリ風の日本のバンドとかを聴いているようなイメージがあります(笑)。俺は本物を見て、苦しく死にたい。今、Z世代より若い世代に、アルファ世代がいるってこないだ知ったんです。俺、もうZ世代の “年寄り” より、まだ*も生えてないアルファ世代となら、ぜひ友達になりたいですね」

     Z世代に喧嘩を売るような洋楽論も、ロック仕込みだ。


    (1)「これがロックなんだ!」9歳で狂わされた
    ■『ヨシュア・トゥリー』(1987年 / U2) (※中略)

    (2) 13歳。「この渋さこそがロックだ」
    ■『イントゥ・ザ・ファイヤー』(1987年 / ブライアン・アダムス) (※中略)

    (3) 環境保護を訴える歌詞は、子供にはキツかった
    ■『ナッシング・ライク・ザ・サン』(1987年 / スティング) (※中略)

    (4)「鬱っぽい……」イメージと違ってがっかりした
    ■『ストレンジウェイズ、ヒア・ウイ・カム』(1987年 / ザ・スミス) (※中略)

    (5) ジョニーの真似をしてる日本人はダサい!
    ■『勝手にしやがれ!!』(1977年 / *・ピストルズ) (※中略)

    (6) 爆音に乗せて愚痴を叫ぶのは新しかった
    ■『ネヴァーマインド』(1991年 / ニルヴァーナ) (※中略)

    (7) ブレイク前、「俺はレッチリ知ってるぜ!」
    ■『ブラッド・シュガー・*・マジック』(1991年 / レッド・ホット・チリ・ペッパーズ) (※中略)

    (8) アメリカのブームについていきたかった
    ■『オートマチック・フォー・ザ・ピープル』(1992年 / R.E.M.) (※中略)

    (9) 常識をめちゃめちゃにぶっ壊された
    ■『ザ・ファット・オブ・ザ・ランド』(1997年 / ザ・プロディジー) (※中略)

    (10)「放送禁止」のクレイジーリリック
    ■『リラプス』(2009年 / エミネム) (※中略)

    ※各アルバムの番号は永野が聴いた順

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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