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    小出恵介、「芸能界本格復帰」に被害女性の母親が反発!一連の報道に不快感。

    書類送検までされているのだから復帰は仕方ない。

    NO.9007357
    小出恵介、「芸能界本格復帰」に未成年女性の母親が反発! 複数メディアに「不快感」訴えるも“総スルー”されていた!?
    小出恵介、「芸能界本格復帰」に未成年女性の母親が反発! 複数メディアに「不快感」訴えるも“総スルー”されていた!?
    今年8月に芸能事務所・リズメディアと専属契約を結び、3年4カ月ぶりに芸能界復帰を果たした俳優・小出恵介。

    9月には「婦人公論」(中央公論新社)のインタビューにも登場し“空白の3年間”について語るなど、本格的に活動を再開させている。

    そんな中、マスコミ関係者によれば、小出の活動再開を報じた一部メディアについて「不快感を示している人物がいる」という。

    「活動休止の発端となったのは、2017年6月に『フライデー』(講談社)が報じた、未成年女性との“飲酒&淫行疑惑”。当時17歳の女性が同年5月、小出に飲酒や性行為を強要されたことを同誌にリークし、青少年健全育成条例違反容疑で書類送検(後に不起訴)されました」 

    小出のスキャンダルは、世間から大きな批判を呼んだが、一方で女性のものとみられるSNSが発掘され、その内容にネット上では「被害者側にも非があったのでは?」との声も噴出した。

    「女性が小出との関係を自慢するような発言をしていたり、女性の母親もネット上の日記において『娘が昨日2人っきりでデートしてんてー!』と、小出の関係を前向きに捉えているような投稿をしていたとも報じられたため、『小出は女性にはめられたのでは?』とハニートラップ説が浮上。一部スポーツ紙では“示談金”として小出に500万円を要求していたことが報じられました」(同) 

    その後、女性は「週刊文春」(文藝春秋)のインタビューに登場し、小出から情報リークを止める“口止め料”を提示されたことを告白。

    「フライデー」の謝礼よりも高額を提案され、編集部に記事化をやめるよう連絡したものの、結局止めることはできなかったなど、知られざる舞台裏が語られた。

    「一方で女性は、示談金として小出から1,000万を受け取った、とする報道も。血なまぐさい金銭のやりとりが赤裸々に報じられたことも、小出と女性、双方の印象が悪くなった原因といえるでしょう」(同) 

    そして3年の時を経て復帰を果たした小出。

    来春公開予定の映画『女たち』への出演も明かされているが、一連の報道について不快感を示しているのは、この女性の母親なのだという。

    「当時、小出だけでなく女性や母親にも世間から批判が集まりました。誹謗中傷でつらい思いをしていたため、小出の復帰が前向きに取り上げられることについて『心が痛くなる』『とても不愉快』といった話を、複数のメディア関係者にしているのだとか。とはいえ、母親はあくまでも第三者的立場にあたりますから、その言い分もなかば“イチャモン”に近いものがあり、現時点ではどこのメディアも相手にはしていない様子です」(テレビ局関係者) 

    今後、映画が公開されるなどして、小出のニュースは増えることだろうが、密かに“爆弾的存在”となっている女性の母親は、果たしてどんなアクションを見せるのだろうか。
    【日時】2020年11月09日 08:00
    【提供】サイゾーウーマン
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    金子勝教授、 無症状者がGoToで全国に拡散。強い危機感を示した。

    経済との両立は難しい。防止策を個々で取るしかない。

    NO.9006490
    金子勝教授 無症状者がGoToトラベルで全国に広げる
    金子勝教授 無症状者がGoToトラベルで全国に広げる
    立教大学特任教授で慶応大学名誉教授の金子勝氏が8日、ツイッターに新規投稿。

    新型コロナウイルスの新規感染者が増加傾向にあることについて強い危機感を示した。

    金子教授は「【街の中の無症状者が全国に感染を広げ病院、介護施設に入り込む】」とし、「go toトラベルで関西圏からの観光客が全国に広げる可能性を示したのが読売旅行社の北海道旅行14名感染だ。北海道、沖縄の観光地感染が深刻なのは多数地点で起こり追跡できず容易に市中感染になることだ」と投稿。

    続くツイートで「【止まらない】」とし、「週末から週明けまで数が減るが、今日は日曜日の18時半時点で、全国の感染者数は944人だ。東京189人、大阪140人、北海道153人、神奈川79人、沖縄30人と相変わらず感染は止まらない。危ないのは空港検疫19人もある。スカスカ政策でいいのか?」と危ぶんだ。



    【日時】2020年11月08日 20:00
    【ソース】デイリースポーツ


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    伊藤健太郎めぐる「文春」記事、事務所は法的処置も。関係者からは勝てる見込みあるの?

    ゴシップ記事が売れる「文春」は商売だからね・・!

    NO.8999990
    伊藤健太郎めぐる「文春」記事、事務所は抗議も「勝算あるのか?」と関係者冷ややか……「続報でトドメ」の可能性も?
    伊藤健太郎めぐる「文春」記事、事務所は抗議も「勝算あるのか?」と関係者冷ややか……「続報でトドメ」の可能性も?
    俳優・伊藤健太郎の所属事務所であるイマージュエンターテインメント(以下、イマージュ)が、11月5日に公式サイトを更新し、同日発売の「週刊文春」(文藝春秋)の記事に「事実に反している部分が多数」あるため、抗議を行ったと報告。

    法的措置を取る可能性も示唆しているが、マスコミ関係者からは一様に「果たして“勝算”はあるのか?」と疑問が向けられているという。

    「伊藤は10月28日に乗用車を運転中、東京・渋谷区の交差点で2人乗りのバイクと衝突して重軽傷を負わせた上、その場から車で逃走。追いかけてきたタクシー運転手の説得を受けて現場に戻り、その後、道路交通法違反(ひき逃げ)などの容疑で逮捕されました。このニュースを受けて、さまざまなメディアが伊藤の素行について報じ、一部では彼の醜聞が浮上。そんな中、『文春』が伊藤の知られざる過去を記事化し、イマージュが反論したのです」(芸能ライター) 

    伊藤はもともとイマージュに所属していたが、2017年に別の事務所・aoaoに移籍。

    しかし今年9月に突如、aoaoを退社し、イマージュへの“出戻り”が発表されたばかりだった。

    「イマージュは『事実に反している部分が多数あり、週刊文春に対しては記事内容について厳重に抗議を行いました』『今後は、週刊文春の対応を踏まえ、法的措置を含め適正な対応を行う予定』などと表明しています。しかし、記事のどの部分が事実に反していたのか詳細は明かされていないため、争点がぼやけています」(スポーツ紙記者) 

    伊藤に関するネガティブな報道は、「文春」以外でも取り沙汰されているだけに、同誌にしか載っていない“独自情報”に誤りがあるということだろうか。

    「『文春』には、“伊藤が過去の交際相手に堕胎を迫っていた”という情報が出ていますが、非常にデリケートな話だけに、さすがに適当に書いたとは考えにくい。となると、“伊藤がかつて女優・小松菜奈と交際していた”“伊藤が女優・広瀬すずにアプローチをかけていた”といった、ほかの部分に誤りがあるのか……などなど、マスコミ関係者内ではかえって臆測が飛び交う事態となっています」(同) 

    さらに、こうしたイマージュの姿勢を心配する声も出ているという。

    「一度週刊誌に抗議すれば、その後記事が出た際は全て対応しないと、世間は“スルーした記事内容=事実”と捉えるようになります。そのため、よほどのことがない限り、反論することは得策ではないのです。しかも今回は『文春』が相手。過去には同誌で、ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との不倫を報じられたベッキーが、緊急謝罪会見を開き、『友人関係』と川谷との不倫を完全否定しましたが、その後、“続報”で返り討ちにあいトドメを刺されています。果たしてイマージュは、伊藤を“文春砲”から守り切れる勝算があって抗議を行ったのか……」(芸能プロ関係者) 

    イマージュと「文春」双方の今後の動向を注視したい。

    【日時】2020年11月06日 12:00
    【提供】サイゾーウーマン
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