🏃🏾なぜ長友はコスタリカ戦の敗戦で起きた伊藤ら若手へのバッシングの”壁”になることを宣言したのか…「すべての批判を受ける覚悟」 - スポーツニュース掲示板|57レス|爆サイ.com南関東版


なぜ長友はコスタリカ戦の敗戦で起きた伊藤ら若手へのバッシングの”壁”になることを宣言したのか…「すべての批判を受ける覚悟」
FIFAワールドカップ・カタール大会のグループE第2戦で、コスタリカ代表に痛恨の黒星を喫した日本代表が一夜明けた28日、ドーハ市内の練習拠点で12月1日(日本時間2日未明)のスペイン代表とのグループステージ最終戦へ向けて始動した。初戦で強豪ドイツ代表を撃破し、期待が膨らんでいたなかでの敗戦に、日本国内ではDF伊藤洋輝(23、シュツットガルト)らの若手に批判が殺到。こうした状況にベテランのDF長友佑都(36、FC東京)は「一番批判を受けるべきは僕」と発言した。その真意はどこにあるのか。

■「一番批判を受けるべきなのは僕だと思っています」
ネット空間を介して心ないバッシングが若手選手たちへ浴びせられている状況を、長友も把握していた。だからこそ黙っていられなかった。コスタリカに痛恨の黒星を喫してから一夜明けた28日に行われたオンライン対応。フィールドプレーヤーで最年長の36歳が熱く訴えた。
「上手くいかなかった選手が批判されている、というのは聞いています。もちろん批判されるのは当たり前ですけど、それは若手にではなく、若手が躍動する雰囲気を作れなかった僕のようなベテラン選手に対してというか、一番批判を受けるべきなのは僕だと思っています」
グループステージ初戦でドイツを撃破。一気に膨らんだ期待の反動ともいえるバッシングのなかで最も厳しいそれを浴びているのが、後半開始とともに長友との交代で3バックの左ストッパーに入り、グループステージ2試合目にしてW杯初出場を果たした伊藤となる。
ボールを預けられても、選択肢がバックパスしかないと映ったプレーの連続がどうしても消極..

【日時】2022年11月29日 07:02
【ソース】RON SPO

長友 佑都(ながとも ゆうと、1986年9月12日 - )は、愛媛県東予市(現:西条市)出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC東京所属。ポジションはディフェンダー(SB)、ミッドフィールダー(WB、SH)。日本代表。 愛媛県西条市(旧・東予市)生まれ。父の実家は大きな新聞販売所を経営しており、父方…
84キロバイト (9,577 語) - 2022年11月27日 (日) 20:16








#18 [匿名さん] :2022/11/29 12:28

相馬とか長友みたいなチビって必要なんか?
素人目で悪いがまったく上手いと思わない


#24 [匿名さん] :2022/11/29 12:34

>>18素人なんだから黙っとけよ