芸能ニユ-ス関連

芸能ニユ-スに興味のある方
深堀したニュ-スの内容を知りたい
芸能関連にうとい方に読んでもらいたい
スポ-ツ好きな方も読んでもらいたい

    カテゴリ: 芸能


    指原 莉乃(さしはら りの、1992年〈平成4年〉11月21日 - )は、日本のタレント、プロデューサー、作詞家、司会者、コメンテーター、YouTuber。 女性アイドルグループ・『=LOVE』『≠ME』『≒JOY』のプロデューサーを務め、また、カラコンやコスメのプロデュースもしている。女性アイド…
    150キロバイト (21,292 語) - 2024年2月2日 (金) 22:04

    (出典 chikakb.ldblog.jp)


    小山田圭吾騒動からの流れということで、指原莉乃の過去のサシハラスメント炎上も再燃してしまったのか。芸能界は本当に厳しい世界だと感じます。

    1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2024/03/03(日) 12:16:31.74 ID:Rf1w8ZkJ9
    ワイドショーでは連日にわたり、『週刊文春』(文藝春秋)が報じたダウンタウン・松本人志(60)による女性への加害疑惑を取り上げているが、この件にコメントをする芸能人・著名人が批判を浴びる、炎上してしまう事態も巻き起こっている――。

    「特に影響を受けているのが指原莉乃さん(31)ではないでしょうか。彼女は松本さんに対し、厳しいとも受け取れるコメントをしたのですが……」(ワイドショー関係者)

    2023年12月29日に放送された『ワイドナショー年末ゴールデン生放送SP』(フジテレビ系)に出演した指原は「本人たち以外が“やったやってない”という話をしたり、“女性がついていったのが悪いんじゃないか”という話をネットが今しているじゃないですか。それがそもそも、一種のセカンド*なんじゃないか」と毅然とコメントした。

    さらに「“8年前のこと”っていうニュアンスも、私はすごくよくないふうに感じます。時間が経っても同じように扱うべきだと思うので、被害者とされる方に常に寄り添ってもらえるような雰囲気になったらいいのになと思います」と持論を展開した。

    「指原さんは『ワイドナショー』で松本さんと共演していましたし、HKT48を卒業した2019年4月のコンサートには松本さんがサプライズゲストとして登場するなど、親交が深かった。にもかかわらず、松本さんに厳しい意見を述べてしまったことで、指原さんを“裏切り者”だと感じ、攻撃する松本さん寄りの人もいるんです」(前同)
    ■10年前の「サシハラスメント」が炎上

    指原が昨年末の『ワイドナショー』でコメントして以降、フットボールアワー・後藤輝基(49)とともに2017年6月までMCを務めていたバラエティ番組『地元ファン獲得バラエティ HKT48のおでかけ!』(TBS系)でのワンシーンがX(旧ツイッター)を中心に拡散。

    2014年放送の番組映像には、指原が当時11歳や13歳の後輩メンバーの口にキスをしている場面も含まれており、番組ではこれを「告発!サシハラスメント」というテロップや「いきすぎたスキンシップが発覚」「限度を超えた愛情表現にドン引き」といったナレーションで紹介していた。

    「“サシハラスメント”とは、指原さんがHKT48に所属していたとき、後輩へのスキンシップが過剰であることから広まった造語で、当時は本人もネタにしていたんです。ただ、今のコンプラに当てはまるとアウトでしょう。それで、“まっちゃんに厳しく言ったけど、自分は?”ということで批判する声も上がっているんです」(同)

     Xには、

    《サシハラスメントが許されない時代がきたねw お疲れ様でした》
    《指原莉乃がセクハラしまくってる? 松ちゃんのことよう偉そうに言えるな!?》
    《頭ポンポンがセクハラになる世の中で、11歳や13歳の事務所の後輩である女児の顔に吸い付いたりキスしたりすることが問題にならないわけないだろ》

     といったコメントが寄せられている。

    「2月29日、指原さんはプロデュースするコスメブランドのプロモーションのためにインスタライブを行なうはずでしたが、当日になって《インスタライブは諸事情により延期させて頂きます》と延期が決定。サシハラスメント騒動が影響したのではないかともささやかれました」(同)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ca39f63aa5ac26a5eeb2d3762c31f8063f8e11ad

    【指原莉乃、10年前のサシハラスメント炎上の真相とは?小山田圭吾騒動との関連性に迫る】の続きを読む


    画像提供依頼:顔写真の画像提供をお願いします。(2022年2月) 有吉 弘行(ありよし ひろいき、1974年〈昭和49年〉5月31日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者。広島県安芸郡熊野町中溝出身。太田プロダクション所属。 コンビ・猿岩石の元ボケ、ネタ作りを担当。身長172 cm、体重62…
    97キロバイト (13,956 語) - 2024年3月3日 (日) 14:00

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    おめでとうございます!ご家族の幸せを心から祈っています。新しい家族が笑顔で溢れることを願っています。

    1 muffin ★ :2024/03/03(日) 20:15:36.24 ID:zyyLTSzp9
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/03/03/kiji/20240303s00041000631000c.html
    2024年3月3日 20:04

     お笑いタレント・有吉弘行(49)が、パーソナリティーを務める3日放送のJFN「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(日曜後8・00)に生出演し、第一子が誕生したことを報告した。

     有吉は「俺、子供生まれたんですよ」と突然発表し、驚かせる。冒頭からアシスタントの心配ばかりしていたのは、そのためだったといい「ついつい、すみません。父親ぶっちゃって。お前らが子供に見えちゃった」と笑いながら話していた。

     「性別については今後のことも考えて、ちょっと発表したくないですけども」といい「一応そういうことです。今後ますますお前らのことを心配するから。父性が出ているということでね」と語っていた。

    【有吉弘行、ラジオで嬉しいお知らせ!第一子の誕生を生報告「父親ぶっちゃって(笑い)」】の続きを読む


    工藤 静香(くどう しずか、1970年4月14日 - )は、日本の歌手・アーティスト・タレント。 夫は俳優・歌手・タレントの木村拓哉。長女はフルート奏者・モデルのCocomi、次女は作曲家・モデルのKōki,。 東京都出身。 本名は木村 静香(きむら しずか)。愛称は「しーちゃん」、「しずちゃん」…
    87キロバイト (7,875 語) - 2024年2月28日 (水) 05:30

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    「工藤静香さんの料理センス、本当に素晴らしいですね。いつか実際に静バルにおじゃましてみたいです!」

    1 フォーエバー ★ :2024/03/03(日) 20:46:33.31 ID:Wn0gNqot9

    (出典 static.chunichi.co.jp)


    3/3(日) 20:15配信

    中日スポーツ

     歌手の工藤静香(53)が3日、自身のインスタグラムを更新。カラフルな食材で彩られた「ひなまつりの食卓」を発信して、フォロワーの食欲を刺激した。

    ◆工藤静香、『お店の料理みたい』なひなまつり【写真】

     千切りの野菜が盛り付けられたプレートの横には、いくらや刺し身などが盛り付けられた一口サイズのすしが並ぶプレートが並んだ。このほか、大きなはまぐりの入った吸い物、魚の昆布締めをつくる写真も投稿した。

     さらに、「3月3日 雛祭り。手毬寿司だとお米の量が多く、色々な種類を食べきれなくなるので、お米をうず海苔巻きにして薄く切り、ネタをたっぷり乗せました。そして桃の節句といえば蛤のお椀。昆布締めは時間が無かったので切り身にしてから。バッチリでした」とレシピをまじえたメッセージを添えた。

     2日は兵庫県内でオーケストラとコラボしたコンサートをしたばかり。フォロワーは「静バル開店。おじゃましたい~」「うわぁ~しぃちゃん! お見事の一言しかないです」「お疲れだろうに手間暇掛けてホント尊敬」「お店のお料理みたいです」「これはワクワクするひな祭り」などと歓声をあげた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ee2d2748d67c973c2f7efb2894ef8a570aba1e89

    【工藤静香、可愛らしい「ひなまつりの食卓」を公開!フォロワーから絶賛の声】の続きを読む


    永野(ながの、1974年〈昭和49年〉9月2日 - )は、日本のお笑いタレント(ピン芸人)。本名、永野 一樹(ながの かずき)。 宮崎県出身。グレープカンパニー所属。身長167cm、体重65kg。血液型は、AB型。 宮崎日大高校を卒業。後に上京し、専門学校日本スクールオブビジネス(現専門学校日本鉄…
    25キロバイト (3,053 語) - 2024年2月23日 (金) 09:43

    (出典 www.owarai.tv)


    永野さんの考え方は独特ですが、ロックの魅力を語る姿には共感できる部分もありますね。Z世代にもロックの素晴らしさを伝えるためには、どんなアプローチが必要なのでしょうか。

    1 湛然 ★ :2024/03/03(日) 06:18:29.16 ID:HIKVlOvw9
    「邦楽は洋楽より下(笑)」カルト芸人・永野が語る“ロックの魅力”と“Z世代への喧嘩説法”
    3/3(日) 6:01 SmartFLASH
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1d67b22fcdf85e723d2a77917daacb76e21bb143


    「音楽はただ聴くだけのものではなくて、どうやって生きていくのかという “人生の道標” になっています」

     お笑い界きっての洋楽通で、そのロック愛を語り尽くすYouTube「永野CHANNEL」が話題の永野。宮崎県出身の49歳、孤高のカルト芸人が「自身の人格形成に大きな影響を与えた」という洋楽アルバムを10枚ピックアップしてくれた。だが、これが「名作10選」ではないという。

    「へんな癖ですが、当時流行っていたメジャーな音楽をあえて外すんです。まわりの同級生がマイケル・ジャクソンの『BAD』(1987年)を聴いていたとき、俺はそれがすごく嫌で嫌で。子供心に『それよりスミスだろ!』って、知らないのにザ・スミスのCDを買った。ボン・ジョヴィとかもメジャーすぎて嫌いでした」

     13歳ですでに、斜に構える「カルト芸人」の素地ができていたわけだ。U2からザ・スミスまでの中学生にしては “大人な” 4枚は、すべて「モノクロのジャケットが大人っぽくて」買ったものだった。貴重な小遣いで「買ったからには好きになるまで聴く」というスタンスだったという。和訳歌詞を読みこみ、強い政治的メッセージに衝撃を受けた。

    「音楽って『音を楽しむ』ってみんな言うじゃないですか。わかるけど、こっちはジャケ買いして『買ってしまったからには元を取ろう』と、何度も我慢して聴いて、好きになる気持ちよさを知っているわけ。『音を楽しむだけのお前たちは、ただその手前で聴くのをやめただけじゃん?』という思いはありますね。俺にとって音楽は宗教のようなものです。聴くことを通して、人間が上がっていくような感覚ですね。ただね、『音を楽しむのがいいじゃん』って軽~く言ってる人のほうが、俺より幸せそうに見える……(笑)」

    “苦しみながら” 洋楽を聴いてきた永野とは対照的に、近年話題に上るのが、若者、特にZ世代の「洋楽離れ」だ。彼らに、その魅力を伝えるとすれば?

    「はっきりいって、『邦楽は洋楽より下』だと思ってるんで(笑)。Z世代は、レッチリ風の日本のバンドとかを聴いているようなイメージがあります(笑)。俺は本物を見て、苦しく死にたい。今、Z世代より若い世代に、アルファ世代がいるってこないだ知ったんです。俺、もうZ世代の “年寄り” より、まだ*も生えてないアルファ世代となら、ぜひ友達になりたいですね」

     Z世代に喧嘩を売るような洋楽論も、ロック仕込みだ。


    (1)「これがロックなんだ!」9歳で狂わされた
    ■『ヨシュア・トゥリー』(1987年 / U2) (※中略)

    (2) 13歳。「この渋さこそがロックだ」
    ■『イントゥ・ザ・ファイヤー』(1987年 / ブライアン・アダムス) (※中略)

    (3) 環境保護を訴える歌詞は、子供にはキツかった
    ■『ナッシング・ライク・ザ・サン』(1987年 / スティング) (※中略)

    (4)「鬱っぽい……」イメージと違ってがっかりした
    ■『ストレンジウェイズ、ヒア・ウイ・カム』(1987年 / ザ・スミス) (※中略)

    (5) ジョニーの真似をしてる日本人はダサい!
    ■『勝手にしやがれ!!』(1977年 / *・ピストルズ) (※中略)

    (6) 爆音に乗せて愚痴を叫ぶのは新しかった
    ■『ネヴァーマインド』(1991年 / ニルヴァーナ) (※中略)

    (7) ブレイク前、「俺はレッチリ知ってるぜ!」
    ■『ブラッド・シュガー・*・マジック』(1991年 / レッド・ホット・チリ・ペッパーズ) (※中略)

    (8) アメリカのブームについていきたかった
    ■『オートマチック・フォー・ザ・ピープル』(1992年 / R.E.M.) (※中略)

    (9) 常識をめちゃめちゃにぶっ壊された
    ■『ザ・ファット・オブ・ザ・ランド』(1997年 / ザ・プロディジー) (※中略)

    (10)「放送禁止」のクレイジーリリック
    ■『リラプス』(2009年 / エミネム) (※中略)

    ※各アルバムの番号は永野が聴いた順

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【「邦楽 vs 洋楽」永野が熱く語る!ロックの魅力を探る。Z世代への喧嘩説法】の続きを読む


    長嶋 一茂(ながしま かずしげ、1966年1月26日 - )は、日本のタレント、スポーツキャスター、野球評論家、俳優、空手家、元プロ野球選手(内野手)、元読売ジャイアンツ野球振興アドバイザー。血液型はB型。カトリック教徒で、洗礼名は「パウロ」。 東京都大田区田園調布出身。ナガシマ企画所属。父は元プロ…
    54キロバイト (7,684 語) - 2024年2月15日 (木) 19:23

    (出典 origin.daily.co.jp)


    見事に新人王を獲得し、その後も長い間活躍を続けた長嶋一茂選手の若かりし頃の姿が想像できますね。やはり、自信と努力があれば何でも成し遂げられるのだと感じます。

    1 湛然 ★ :2024/03/02(土) 05:33:50.94 ID:0qfADeza9
    長嶋一茂、プロ入り時の思い明*「ちょこちょこっと練習すれば普通に新人王くらいとれると思っていた」
    2024年3月1日 19時54分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20240301-OHT1T51185.html?page=1


     タレントの長嶋一茂が1日放送のテレビ朝日系「ザワつく!金曜日」(金曜・午後6時50分)に出演。立教大を卒業し、プロ野球人生をスタートさせた頃を振り返った。

     卒業シーズンとあって、この日の番組で共演の石原良純に「大学4年生は就職活動するけど、一茂さんは絶対にドラフトにかかるから、他の道は考えていなかったの?」と聞かれると、「そう。良純さん、いい質問です」と答えた一茂。

     「4年生の人って春のリーグ戦が終わったら、みんな就職活動するのよ。俺以外みんなしてたよ。俺だけ就職活動してないんだよ」と続けると「自慢じゃないんですけど、当時、六大学、野球部、キャプテン」と一茂。

     この言葉に共演の高嶋ちさ子が「キャプテンだったの? それ、誰も知らないよ」と驚くと、「キャプテンです。背番号10番。だいたい、どこでも入れます」と胸を張ると「どこでもかは、ちょっと言い過ぎたけど、絶対、どこでも入ると言われた人が当時、明治大学の野球部で島岡(吉郎)さんというものすごい六大学でも名物中の名物中の監督で、この人の第一マネジャー、お付きの人はどこでも入れた。次にどこでも入れると言われたのは慶応大学のキャプテン」と私見を述べた。

     自身について「ドラフト1位で契約金も何度も言ってますけど、8000万円です」と話し、高嶋に「ソアラを買ったんだよね。(当時)ニュースで見た。取材の人が『ソアラはローンですか?』って行ったら、『ローンって何?』って聞いたんだよね。(記事の写真が)今と同じアホ面(づら)だった」と言われ苦笑。

     「確かにローンって、その時、知りませんでした。常にキャッシュですから」と認めた上で「次の年の大学4年の春に2月からユマキャンプが始まるわけですよ。普通はドラフト1位の人は卒業式出ないで、キャンプ1日目から参加するのが当たり前なんだけど、おふくろが『絶対に卒業式に出なさい。区切りが必要だから』と言うから、俺も正直、2月の1日から練習するより、ちょっと遅らせたいくらいのナメた考えでいたんでね」と発言。

     「ちょこちょこっと練習すれば普通に新人王くらいとれると思っていたから。とにかく鼻持ちならない…。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【ちょこちょこっと練習が実を結んだ?長嶋一茂のプロ入り時の自信】の続きを読む

    このページのトップヘ