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    カテゴリ: ニュ-ス


    【速報】岸田首相が金融街シティで講演 「岸田に投資を!」と呼びかけ - 政治・経済ニュース掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com南関東版


    【速報】岸田首相が金融街シティで講演 「岸田に投資を!」と呼びかけ
    岸田首相は日本時間5日、イギリス・ロンドンの金融街シティで講演し、「Invest in Kishida(岸田に投資を!)」と日本への投資を呼びかけた。

    岸田首相はロンドンの金融街シティで行った投資家らへの講演の中で、「日本経済はこれからも力強く成長を続ける。安心して、日本に投資してほしい」「Invest in Kishida(岸田に投資を!)です」と述べ、日本への投資を呼びかけた。

    投資家への講演をめぐっては、2013年9月に当時の安倍首相がニューヨークの証券取引所で演説した際に「Buy My Abenomics(アベノミクスは買いだ!)」とアピールし、日本への投資を呼びかけたことが話題となった。

    【日時】2022年05月05日 17:12
    【ソース】FNN

    【岸田首相、ロンドンの金融街シティで講演 「安心して日本に投資をして欲しい!」と呼びかけた!】の続きを読む


    東京都、 電気自動車の普及を加速させるため、ビルや住宅を新築する場合は “EV充電設備義務づけ” 検討か?

    EV車を増やすためには価格を下げる対策(補助金を現行よりも増やす事) まだまだ高い。インフラも・・

    東京都 新築のビルや住宅に “EV充電設備義務づけ” 検討
    東京都は、電気自動車の普及を加速させるため、ビルや住宅を新築する場合は充電設備の設置を義務づける方向で検討を進めることにしています。

    都は、温室効果ガスの排出量を2030年までに2000年の半分に減らす「カーボンハーフ」に向けて、走行時に二酸化炭素を出さない電気自動車などの普及に力を入れています。

    これを加速させるため、都は、建物を新築する場合に充電設備の設置を義務づける方向で検討を進めることになりました。


    オフィスビルやマンションなどは、建築主に対し駐車場の規模に応じて一定数の設置を、戸建て住宅は、住宅メーカーに対し駐車場を備えていれば原則として設置を、それぞれ求めることを想定しているということです。

    今後、専門家による議論を踏まえて内容や開始時期を決め、関連する条例の改正を目指すことにしています。

    一方、都は、既存の建物への充電設備の設置も後押ししていて、購入の支援としてマンションなどには国の補助に上乗せする制度を設けているほか、今年度からは戸建て住宅を対象に2万5000円の補助を始め、積極的な利用を働きかけることにしています。

    【日時】2022年05月05日 11:34
    【ソース】NHK

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    人生みじめすぎる…小室眞子さん再び複雑性PTSD悪化で帰国へ…? 妊娠なら圭さんは総スカン - 国際ニュース掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com南関東版


    人生みじめすぎる…小室眞子さん再び複雑性PTSD悪化で帰国へ…? 妊娠なら圭さんは総スカン
    デイリー新潮さんとNEWSポストセブンさんが、続けざまに小室圭さん・眞子さん夫妻の日本帰国の可能性を示唆する記事を掲載し、大きな話題となっている。理由には妊娠説すら挙げられているが、やはり気になるのは通院の話題、複雑性PTSDの悪化だ。

    日本の国民が収めた税金が、まったくの無駄遣いに終わったといっても過言ではないだろう、圭さんの数年間にわたるニューヨーク・ロースクール留学と司法試験の不合格。日本で発症したという複雑性PTSDが良くなると信じ、海外暮らしを望んだのであろう眞子さんとしてみれば、ここで日本に帰国するのはかなり不本意なこと。国民から猛烈な批判を受ける可能性だってある。

    ■妊娠なら圭さんは国民から総スカンか『デイリー新潮』は眞子さんの病院への極秘通院について、複雑性PTSDの治療に関するものか、それとも「子供を2~3人授かりたいのなら…」として、妊娠の可能性について触れている。

    秋篠宮さまの、いわゆる“娘を嫁に出す父親の気持ち”というものを考えると、2度目の試験も不合格に終わったこの段階で妊娠報道が飛び出したことに、情けなさや切なさでいっぱいだろう。

    眞子さんと圭さんの結婚について、秋篠宮さまは国民が納得してくれる、祝福してくれる結婚にこだわった様子だが、若い2人に「物事のあるべき形、順番を守りなさい」「司法試験に合格したら改めてプロポーズしに来なさい」とは言えなかったのだろうか。

    ちなみに圭さんは7月に再び受験する意思があるようだが、育児用品の準備はもちろんアメリカで親になるなら、「両親学級」にもせっせと通わなければならない。今どきの妊娠は、生まれる前から男性だってじつに忙しいのだ。カド番ともいえる状況で司法試験に再挑戦、しかし妻が妊娠というのは見通しが甘すぎないだろうか。

    いずれにせよ、小室圭さんに対する日本国民の信頼度はますますダウンしている。眞子さんも好きで選んだ相手、人生とはいえ、いつか「やっぱりこの結婚は間違いだったかも」と気づくのではないかと想像する。

    ■メトロポリタン美術館はどうするの?ボランティアであろうが、とにかく皇族のコネをフル活用し、メトロポリタン美術館での活動が始まった眞子さん。そこには、眞子さんが取得していない博士号を持った優秀な人材が、日々「いつか自分も」と大勢志願してくる。それだけに、ボランティアでさえ置いてもらえれば大変光栄なことだろう。

    しかも、在ニューヨーク日本総領事館もケネディ女史も動いてくれた恩を忘れてはなるまい。多くの人の努力の結果を、不甲斐ない夫のせいで中途で断念するなど、眞子さんは不満ではないのだろうか。

    ■複雑性PTSDの治療なのか眞子さんは自身の複雑性PTSDの原因を、日本の週刊誌による「事実とは異なる記事」と、国民による「誹謗中傷」のせいだと考えてたようだが、渡米してもうすぐ半年。最近まではニューヨークで伸び伸び、生き生きとした表情を取り戻したなどと伝えられていた。

    にもかかわらず、『NEWSポストセブン』は眞子さんが大きな病院(マウントサイナイのことか…?)に通うようになったと報道。「自身の複雑性PTSDの治療を受けるためかも」と伝えた。

    再び精神的に悪い状況に陥っているとしたら、今回こそは「5点足りませんでした」などと往生際の悪いところを見せ、ケロッとした表情で勤務先の弁護士事務所に通勤する夫・圭さんの不甲斐なさのせいではないのか。

    このトップの写真を見る限り、眞子さんは疲れ切ってしまっているのだろう。対する圭さんはというと、不合格などなんのその…? 眞子さんとマンハッタンの高級アパートでセレブ生活さえ続けられればハッピー、何も怖くないといった表情にも見える。

    ちなみに「小室圭さんには愛想が尽きた」とズバリ斬ったのは、ベテラン・ジャーナリストの元木昌彦氏だ。圭さんの不合格が判明した後、『PRESIDENTOnline』に寄せた記事で、この夫こそが切羽詰まった心境に眞子さんを追い込んだ“元凶”であり、本当に弁護士になりたい気持ちが見えてこないと批判しておられた。

    ■ビザの問題はどうなる?2度の司法試験不合格でニューヨークの弁護士事務所を解雇され、早ければ5月にも米国滞在のビザ(学生ビザからのOPTプログラム制度。眞子さんはその配偶者ビザ)が失効するとも言われている小室さん夫妻。外務省関係者も今、その対応に追われているのだろう。

    眞子さんがアーティスト・ビザとも呼ばれる「O-1ビザ」を狙っているのではという見方もあるが、眞子さんにしかできないような何か音楽や芸術のずば抜けた才能はあるのだろうか。もしもそのビザを取得するようなことがあれば、日本や世界の真に実力のあるアーティストたちは激怒するだろう。

    O-1ビザを申請した場合、眞子さんに求められるのは美術を鑑定したり解説したりする能力ではなく、芸術家としての類まれなる才能だ。そう考えると、小室さんにはジュリアード音楽院にでも留学してもらい、ヨイショが得意なマスコミに「パガニーニの生まれ変わりか」くらい騒いでもらえばよかったのかもしれない。

    ■離婚の可能性はあるのか眞子さんにも、国民に啖呵を切って圭さんと一緒になり、渡米したことへの意地がある。最後の最後まで離婚は考えたくないだろう。だが実際のところ、眞子さんはもう圭さんとの暮らしにウンザリしているのではないだろうか。

    「夫はもっと優秀な人かと思った。見込み違いだったのかも…。しかも不合格なのに、こんなにケロッとしているなんて…」「圭さんを守ることに夢中になりすぎ、私はここまで日本国民に嫌われてしまった。しかも、私の結婚をきっかけに今や秋篠宮家全体が揺れている」眞子さんがもしも普通の感性を持っておられるのなら、これらの点について悩んでいないとは思えない。そうなると、複雑性PTSDも再発するだろう。だが精神科の投薬治療と妊娠の同時並行は、いろいろな問題がありそうだ。

    眞子さんの新婚サン気分はそろそろ解けただろうか。もしも妊娠がまだなのであれば、ここで一度立ち止まって、自分の人生の今後について真剣に考えてみても良いのではないだろうか。

    画像および参考:『PRESIDENT Online』元木昌彦「本当に弁護士になりたいのか」またも司法試験不合格だった小室圭さんには愛想が尽きた『Yahoo!ニュース』眞子さんがニューヨークの病院へ極秘通院「可能性は3つある」との指摘(デイリー新潮)『NEWSポストセブン』小室圭さん不合格で強制帰国の危機眞子さんはNYの大学病院へ、ビザ取得の準備か(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
    【日時】2022年04月21日
    【提供】エトセトラ・ジャパン

    【小室眞子さん、通院の話題で、再び複雑性PTSDが悪化されたのか?妊娠の可能性も 「帰国か?」】の続きを読む


    若者のクルマ離れ、本当の理由? 「興味がなくて、離れたんじゃない!」

    維持費の問題が・・とにかく高い 政治家の皆さん考えて・・・!

    長引くコロナにより生活様式が変化した今、クルマ自体の需要は増えていると聞くが、依然として若者のクルマ離れは続いている。

    ある調査によると、都内在住の若者の約6割が生活にクルマは不要だと考えているそう。

    90年代生まれの筆者も例にもれず、未だ運転免許すら未取得のままだ。

    2022年4月2日に投稿された、うちを@yuki19920102さんの「新年度ということで、若者のクルマ離れ”の原因の99%はこれ()」というツイートは、3000件を超える「いいね」とともに、多くのTwitterユーザーたちの反響を呼んだ。

    今回は、うちをさんのツイートの詳しい解説と、リプライ欄に寄せられたさまざまな意見をご紹介したい。


    うちをさんのツイートには、赤字で「領収済通知書」と書かれた一枚の紙の画像が貼られていた。

    通知書をよく見ると、税目のところに「自動車税種別割」とあり、その税額は令和2年度分が「39,500円」と記載されている。

    一括で支払うとすれば、多くの人にとっては結構な金額だ。

    うちをさんは、若者のクルマ離れの原因として、この自動車税の負担の重さを指摘。

    ツイートを読んだ人たちからは、「すぐに出せる金額じゃないですよね」との声や、「自動車を買うだけならまだしも、そのあとの維持費が高すぎる」という共感の意見が複数、寄せられた。

    ちなみに、「自動車税種別割」とは、自動車の所有者に対して課税される財産税の一種である。

    税金として回収したお金がどのように使われるのかというと、道路の整備費などに回るのだという。

    ちなみにこの税金は一括払いなので、年度の途中で名義変更した場合でも、4月1日現在に車を所有していた人が1年分の納税義務者となるそうだ。

    今、免許のない状態から、「そうだ、自分のクルマに乗ろう!」と思った人は、トータルで一体どれぐらいお金がかかるのだろうか。

    まずは、免許の取得に教習所に通うとして、マニュアル車の取得でざっくり350,000円ぐらいかかる。

    この時点で、「アッ、もう無理だ」と、学生であれば諦める人が多いかもしれない。

    資金面を親に頼れるならまだしも、最初からハードルが高すぎる。

    このままでは、ここで話が終わってしまうので、いったん免許を取得したと仮定して、普通自動車を購入するとしよう。

    自動車の価格は正直ピンキリなので割愛するとして、初年度から先ほどの自動車税が年間30,500円ほどかかる。

    続いて、自動車重量税が36,900円、自賠責保険が20,010円、法定点検を含む車検代金が100,000円。

    こうして、次から次へと維持費がかさんでいくわけである。

    この時点で、クルマ本体を含まずトータル537,410円。さらにここに、ガソリン代や任意保険料、またこまごまとした消耗品代などが加算されていくのだ。

    居住地域によっては駐車場代もかなりかかるので、大学生どころか新社会人でも、都会ではマイカーを維持するのが難しいと言える。

    筆者は京都生まれの大阪育ちだが、高校時代から仲のよい友人たちは、結局7人中1人しか運転免許を取得しなかった。

    高校卒業間際に、仲間内のひとりぐらいは「みんなで教習所の合宿に通おうよ!」とでも、言い出すかと思っていたが、誰もそういった考えはなかったらしい。

    免許の「め」の字も出てこないまま、全員華の大学生活へとシフトしていった。

    大手を振って都会育ちだとは言えないが、電車やバスがそれなりに発達している地域で青春時代を過ごしたので、仲間たちはみんな免許取得にメリットを見いだせなかったのかもしれない。

    ちなみに現在は都内で暮らしているが、今から教習所に通うとなると、高速教習の実施場所が首都高速になるので、違う意味でハードルがあがってしまったわけだが、それはまた別の話だ。

    Twitterでは、この「若者のクルマ離れ」に関して、「就職し、手取り14万前後の概算だと、軽すら持てなさそうなんですよね」という声や、「田舎だとクルマ必須だから、マジで地獄」などのさまざまなコメントが相次いだ。

    また中には、「雪国は普通の維持費の他に、冬用ワイパーと冬用タイヤ等々の雪国用の装備も必要なので、さらに嫌になる」という意見もあり、地域によってクルマを維持するのがより難しくなっている実態も明るみに出た。

    では、どうすれば「若者のクルマ離れ」は解消出来るのだろうか。

    クルマから離れた若者の中には、「必要ないからいらない勢」もいれば、「ホントは欲しいが維持できない勢」までさまざまな層がいる。

    「クルマがないと生活が不可能な地域に住んでいる勢」は、離れられないだけでやむを得ず車を所有してはいるが、諸々の維持費の捻出により、見えない苦労を背負っている若者も多いはずである。

    バブル期のように、気軽に買えて所有欲が満たされるというのが、本来の理想のマイカー生活だ。

    ネットの記事などで「最近の若者はクルマに興味がない」などと書かれているのをよく見るが、あまりに高額過ぎて興味を持とうにも持てないのだ。

    若い世代にとって新車を買うということは、一昔前に家を買うのと同じぐらいの決意がいるのである。

    「ホントは欲しいが維持できない勢」に買ってもらうためには、やはり趣味としてクルマを所有出来るようになるぐらい日本の経済が回復し、若者の手取りが増えることが何よりも重要なのではないかと思う。

    政治家の皆さんには、ぜひ若い世代への施策も、しっかりと頑張っていただきたい。

    ※サムネイル画像(Image:「うちを@435iは今とても健康です《Six Japan》(@yuki19920102)さん」提供)

    【日時】2022年04月07日 08:30
    【提供】オトナライフ

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    宮内庁職員、東京駅構内コンビニで窃盗繰り返す「70回」 家計が苦しかった

    宮内庁には入れない。今後の公正を願う。

    東京駅構内コンビニで窃盗「70回」繰り返す 宮内庁職員を3カ月懲戒処分
    宮内庁は29日、コンビニエンスストアなどで窃盗を繰り返したとして、管理部の20代男性職員を停職3カ月の懲戒処分にしたと発表した。

    職員は2月24日、出勤途中に東京駅構内のコンビニで、おにぎりや菓子など10点(1810円相当)を盗んだとして警視庁丸の内署で任意聴取を受け、今月24日、書類送検されていた。

    職員は宮内庁の聞き取りに対し、昨年1月ごろから、70回以上同様の盗みを繰り返していたと説明。「ローンの支払いや家族の医薬品の購入などで家計が苦しかった」などと話しているという。

    【日時】2022年03月29日 18:27
    【ソース】産経新聞
    【関連掲示板】

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