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    カテゴリ: 政治・経済


    📊参院選 自民党・松山三四六候補が不倫の末、中絶同意書に偽名で署名していた - 政治・経済ニュース掲示板|59レス|爆サイ.com南関東版


    参院選 自民党・松山三四六候補が不倫の末、中絶同意書に偽名で署名していた
     参院選に自民党から出馬している新人の松山三四六(さんしろう)氏(51、長野選挙区)が、20代女性(当時)と不倫し、女性が妊娠した際に、人工妊娠中絶同意書に偽名で署名していたことが、「週刊文春」の取材でわかった。有印私文書偽造の疑いがある。

    ■長野の地元局で冠番組を多数持つ超有名人
     東京出身の松山氏は学生時代から柔道で活躍し、明大柔道部時代にケガで挫折すると、ものまねタレントやラジオDJとして活動を開始。芸名はかつて弟子入りした松山千春と柔道小説の姿三四郎に由来する。

    「私生活では1998年に女優の網浜直子(53)と結婚し、二人の子宝にも恵まれた。長野の地元局で冠番組を多数持ち、ローカルタレントとして不動の地位を築いている長野の超有名人です。“説教キャラ”で『大きく変わるチャンスを大変という』など自筆の格言を、ファンにプレゼントしている。その一方で、長野市内のキャバクラのVIPルームに地元経営者らと入り浸るなど、奔放な一面もあります」

    【日時】2022年07月06日
    【ソース】文春オンライン

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    吉川赳衆院議員、18歳の女性に飲酒をさせたと自民党離党、夏のボーナス約290万円支給された。本人雲隠れ

    特権だけ利用して議員の仕事していない。

    “パパ活”疑惑 吉川赳衆院議員に夏のボーナス約290万円支給…官房副長官「コメントする立場にない」
    磯崎官房副長官は6月30日の会見で、18歳の女性に飲酒させたと報じられ、自民党を離党した吉川赳衆院議員に「期末手当」約290万円が支給されたことに関連して「政府としてコメントする立場にない」と述べた。

    吉川氏を巡っては、18歳の女性に飲酒させたと報じられ、自民党を離党したが、これまでに説明責任を果たしておらず、与野党から批判の声があがっている。

    岸田首相も15日に「説明責任を果たせないなら、議員として進退に直結する問題になる」と述べている。

    こうした中、吉川氏に対して国会議員の夏のボーナスにあたる「期末手当」約290万円が30日に支給された。

    これに関連して、磯崎官房副長官は30日の記者会見で、吉川氏に議員辞職を促す考えがあるのか質問されたのに対し「政府としてコメントする立場にない」と述べるに留めた。

    その上で磯崎副長官は「一般論として、政治家は国民から疑惑を持たれるようなことがあった場合には、自ら説明すべきだと考えている」と強調した。

    期末手当は年に2回、6月と12月に支給される。夏のボーナスといえる今回の期末手当の支給額は、衆参両院とも、議員1人に約286万円。

    また、細田博之衆院議長と山東昭子参院議長には約480万円、衆参両院の副議長には約350万円が支給された。

    【日時】2022年06月30日 11:42
    【ソース】FNNプライムオンライン
    【関連掲示板】

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    📊参院選出馬の生稲晃子氏 アンケート未回答連発は「処理ミス」 - 政治・経済ニュース掲示板|49レス|爆サイ.com南関東版


    参院選出馬の生稲晃子氏 アンケート未回答連発は「処理ミス」
    参院選(2022年7月10日投開票)の東京選挙区(改選数6)から出馬している自民新顔で元「おニャン子クラブ」の生稲晃子氏(54)は2022年6月28日、ツイッターを更新し、NHKが候補者に行ったアンケートについて「私の回答に不備があり申し訳ございませんでした」と謝罪した。生稲氏は、ほとんどの項目で「回答しない」を選択しており、ツイッター上では批判の声が多く上がっていた。生稲氏の陣営では、原因を「事務局責任者の処理ミス」と説明する。だが、対立候補からは説明の信ぴょう性を疑う声も上がっている。

    ■「私とチーム間との情報共有が徹底されておらず」
    アンケートで生稲氏が答えているのは26問の質問項目のうち5問だ。参院議員になって最も取り組みたいテーマは「社会保障政策」だと答え、今の憲法の改正についてや憲法9条の改正による自衛隊の明記については「賛成」だと答えている。他の2問も答えているが、残りの21問については「回答しない」としていた。

    コロナ対策、物価高騰、社会保障、金融政策、防衛費、夫婦別姓、同性婚、参院選の争点といった項目に対する生稲氏の無回答をめぐって、ツイッター上では「政策アンケートにほとんど無回答って凄まじいな」「こんな人が当選したらそこに住む自分は本当に恥ずかしい」といった批判の声が上がっていた。

    この批判を受け、選対広報担当で都議会議員の川松真一朗氏(41)は6月28日、「『無回答』は事務局責任者の処理ミスで、本人は回答を出していました」とツイッター上で釈明。「当該社には修正をお願いし、本人からはtwitterスペースなどを使いながら考えを述べさせて頂く..

    【日時】2022年06月29日 14:10
    【ソース】J-CASTニュース

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    📊夕方ニュースも節電 TBS井上、日テレ藤井アナはノーネクタイ スタジオも暗く - 政治・経済ニュース掲示板|160レス|爆サイ.com南関東版


    夕方ニュースも節電 TBS井上、日テレ藤井アナはノーネクタイ スタジオも暗く
    東京電力管内で電力需給ひっ迫注意報が発令されていることから、27日の夕方の各局ニュースでは、スタジオ照明を落とすと同時に、男性キャスターがノーネクタイで放送する姿が見られた。

     TBS系「Nスタ」では、井上貴博アナがノーネクタイに、ノージャケット姿。スタジオについては「後ろの照明を切りました。モニター1つ、電源落としました」と説明すると「見ている皆さんにも暑苦しいということで、エアコンの設定温度を少し高くして、ワイシャツスタイルでやってみようかと」とコメント。ストライプのシャツの袖をまくって登場だ。

     日本テレビ系「news every.」でも藤井貴彦アナウンサーがノーネクタイ。「東京電力管内で電力需給ひっ迫注意報が発令されています。熱中症に注意しながら節電を心がけるため、今日はスタジオの照明を落としまして、私もネクタイを外してお伝えしています」と語ると「系列の後輩のニュースアナウンサーから『藤井さん、クールビズでいつからネクタイを外しますか』とよく聞かれるんですが、連絡する時間ありませんでした」と笑わせて放送をスタートした。

    フジテレビ系「イット!」でも加藤綾子アナが「節電のため今日はスタジオの照明を抑えて放送しています」と冒頭で説明した。ただ、榎並大二郎アナはいつも通りのネクタイをきちっと締めたスーツ姿だった。

    【日時】2022年06月27日
    【ソース】デイリー

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    選挙管理会が管理する(公職選挙法5条)。選挙権・被選挙権・選挙方式の詳細については次節以下参照。 参議院議員通常選挙が行われている時期に、衆議院が解散されて衆議院議員総選挙が行われることになった場合は、衆議院選挙参議院選挙の両方の選挙を同時に行う(衆参同日選挙)。
    56キロバイト (2,809 語) - 2022年6月17日 (金) 03:40
    投票に出かけよう! 大事な1票を・・! 

    1 鉄チーズ烏 ★ :2022/06/22(水) 22:12:14.72
    2022年6月22日 08時00分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/184779


    (出典 Youtube)




    (出典 Youtube)



     昨年10月の衆院選前に俳優やミュージシャンが投票を呼びかけ、話題を呼んだ動画の第2弾「VOICE PROJECT 投票はあなたの声2022」が、参院選公示日の22日に合わせて公開された。長澤まさみさん、北村匠海さん、ryuchellさんら計26人が出演。「#わたしも投票します」というハッシュタグとともに、それぞれ等身大の言葉で投票への思いを語っている。

     この動画では、俳優やミュージシャンら芸能人が代わる代わる登場し、それぞれの言葉をつないで投票を呼びかける。芸能人が政治的な発信をすることが珍しい日本で、昨年の衆院選前に公開された動画はSNSを中心に拡散。1週間足らずで50万回を超える再生回数があった。

     今回の参院選に合わせて公開された第2弾では、前回と違う顔ぶれの26人が出演。前回の14人から倍増したため、俳優を中心とした「Actor ver.」と、文化人が中心の「Culture ver.」の2本に分けて公開された。

     冒頭と最後の台詞を除き、出演者全員が台本なしの自分の言葉で思いを語っている。

     「Actor ver.」では、池田エライザさんが「若者は関心がないって言われてるけど、関心がある若者も実はたくさんいて」と語ると、18歳になったばかりの鈴木福さんは「いっぱい考えて、こうしたいって思ってるけど、言えない人たちもいっぱいいるだろうし」と続ける。

     池松壮亮さんは「選べないながら、分からないながらに投票するっていうことに、この国の、この世界の未来の一歩があるような気がしています」と力を込める。

     プロジェクトの発起人となったのは、ともに映像プロデューサーの菅原直太さん(57)と大越毅彦さん(53)、映像作家の関根光才さん(46)の3人。

     昨年の衆院選に合わせて公開された動画はSNSを中心に反響があった一方、小選挙区の投票率は戦後3番目に低い55.93%だった。プロジェクトメンバーの中には落胆する声もあったというが、菅原さんは「僕は予想通りだった。1回だけで終わらせるものではない。続けていくことで徐々に変わっていけばいい」。昨年のうちに、参院選でも活動を継続することを決めた。

     前回は制作費をメンバーが持ち寄って負担していたが、今後も活動を継続するためにクラウドファンディングで支援を募ることにした。ただ、出演者は前回と同様、全員が無償で引き受けてくれた。

     前回は出演者全員の言葉をつないだ動画1本のみだったが、今回は一人一人の思いがより伝わるように、それぞれ1分で思いを語るソロムービーも公開。大越さんは「人それぞれ切り口が違う。いろんな人の話を聞いて誰に投票するのか決める、政治ってそういうものなのかなと思う」と語る。プロジェクトのウェブサイトでも情報を発信する。

    【【参院選】池田エライザさん、鈴木福さんら26人「#私も投票します」芸能人が投票を呼びかけ動画第2弾「全員無償での参加」】の続きを読む

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