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    カテゴリ: 政治・経済


    リスクが高くなって来た。感染対策を・・

    1 影のたけし軍団 ★ :2022/01/19(水) 20:49:37.50

    新型コロナウイルス対策の「まん延防止等重点措置」が21日から2月13日まで都内に適用され、
    約4カ月ぶりに飲食店の時短営業などの行動制限が要請されることになった。

    小池百合子知事は19日、「誰もが感染するリスクがある。都民、事業者、行政が一体となって危機感を共有し感染を抑え込む」と述べ、
    不要不急の外出や都道府県をまたぐ移動を自粛するよう呼びかけた。
    https://mainichi.jp/articles/20220119/k00/00m/040/319000c


    【小池知事、まん延防止適用で 「誰もが感染するリスクがある」と外出等都民に呼びかけ。 】の続きを読む


    何でもいいから接種券を早く送付して欲しい。

    1 puriketu ★ :2022/01/19(水) 06:08:35.86

    岸田首相は、自らの新型コロナウイルスワクチンの3回目接種で米モデルナ製を使用する方向で調整に入った。
    これまでは米ファイザー製を接種しており、2回目までと異なるワクチンを使う「交互接種」の有効性をアピールしたい考えだ。

    政府は、3回目接種の実施を急いでいるが、ワクチンの希望がファイザー製に偏れば、供給が追いつかず、
    前倒しの計画が狂う恐れがある。このため、交互接種の推進に向け、首相が啓発役を担う。
    首相は18日、首相官邸で「モデルナの活用が不可欠だ。交互接種の安全性、有効性も丁寧に説明していく」と記者団に語った。
    64歳の首相は昨年8月、2回目接種を済ませた。

    交互接種の効果は、同種のワクチンを3回打つ場合と同程度か、より高い可能性があるとされている。
    ただ、モデルナ製は副反応の報告が目立つこともあり、ファイザー製の希望が多くなるとみられている。
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20220118-OYT1T50290/


    【岸田首相、交互接種「安全性・有効性」をアプ-ル。3回目はモデルナ接種へ】の続きを読む


    今井絵理子氏、三原じゅん子氏との2ショットに「最強の美人議員ペア」「豪華すぎるショット」

    ちゃんと仕事をして頂ければ結構です。

    NO.10130532 2022/01/18 12:50
    今井絵理子氏、三原じゅん子氏との2ショットに絶賛の嵐「最強の美人ペア」「美人すぎる議員さん」
    今井絵理子氏、三原じゅん子氏との2ショットに絶賛の嵐「最強の美人ペア」「美人すぎる議員さん」
    元「SPEED」の今井絵理子参院議員が18日までに自身のインスタグラムを更新。自民党の三原じゅん子参院議員、山東昭子参院議長とのショットをそれぞれ公開した。

    今井氏は「永田町の母」「#山東昭子#参議院議長」とコメントし、和服姿の山東氏との2ショットを投稿。さらに連続投稿で「永田町の姐さんと」「#三原じゅん子#大臣補佐官#参議院議員」とつづり、三原氏と顔を寄せたショットをアップした。

    フォロワーからは「豪華なショットですね」「まさに最強」「最強の美人ペア」「目力が半端でない」「美人過ぎる議員さん」などの声が上がっている。

    今井氏は20年9月に内閣府大臣政務官を退任。現在は党の内閣第一部会長代理を務めている。

    【日時】2022年01月18日 12:10
    【ソース】スポーツ報知
    【関連掲示板】

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    紙の時代は終わりに、全く止まらぬ「新聞」衰退の末路。昨年も180万部減

    とうとう電子媒体の時代に突入か? 多分毎年減る、新聞は店舗で買う事になるでしょう。

    NO.10113728 2022/01/10 13:05
    昨年も180万部減、全然止まらぬ「新聞」衰退の末路
    昨年も180万部減、全然止まらぬ「新聞」衰退の末路
    2021年末に公表された日本新聞協会の最新データで、一般紙の総発行部数が3000万部割れ寸前まで落ち込んだことが明らかになった。

    日本の新聞は高度経済成長期の1966年に3000万部台に乗り、その後は1990年代末の5000万部超まで拡大した。しかし、その後は下降を続け、部数減が止まる気配はまったくない。このまま進めば、本年中に一般紙は3000万部台を割り込むことが確実。高度経済成長以前の水準にまで落ち込むのも時間の問題になってきた。

    ■新聞離れに一定の歯止め?
    日本新聞協会が2021年12月下旬に公表した同年10月時点のデータによれば、スポーツ紙を除く一般の日刊紙97紙の総発行部数は、前年比5.5%(179万7643部)減の3065万7153部だった。20年前の2001年には4700万部、10年前の2011年には4400万部を数えたものの、今や3000万部割れが目前である。

    新聞協会のデータを公表前に見た全国紙の経営幹部は、「思ったほど減少率が大きくなかった。減り方は鈍化したと言える。コロナ禍で人々が正確な情報を欲し、それが新聞離れに一定の歯止めになったのではないか」と推察した。

    この幹部が言うように、前年2020年10月時点のデータと比べると、減少の速度はやや緩やかになった。スポーツ紙も含めた1年前の発行部数は3509万1944部。2019年との比較では7.2%減で、その減少幅は過去最大だった。これまでに例のない落ち込みというインパクトは強烈だったから、「7.2%減」が「5.9%減」になったことに少しでも安堵したいという気持ちはよくわかる。

    しかし、読者の「紙離れ」に、もうそんな気休めが入り込む余地はない。

    次の表を見てほしい(※外部配信先では図..

    【日時】2022年01月10日 06:00
    【ソース】東洋経済オンライン
    【関連掲示板】

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    ネットに慣れている人は良いでしょうね! 

    1 シャチ ★ :2022/01/13(木) 22:50:56.71

    1/13(木) 22:41配信 共同通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a1cb75eecd1dc7a82213f44c5777f689f6d2da9c
     三菱UFJ銀行が4月から新たに口座を開設する顧客を対象に、紙の通帳を発行する場合は年間550円の手数料を徴収することが13日、分かった。インターネット取引の利用を促し、通帳の発行費用を抑える狙いがある。高齢者など一部の例外を設ける方針。

     近く発表する。三井住友銀行やみずほ銀行は既に紙の通帳に手数料を設けており、三菱UFJも同様の対応を取る。

     これまでは、長期間利用されていない休眠口座からは維持手数料を徴収していた。通帳発行への手数料は取っていなかったが、紙の通帳には印紙税などの費用がかかるため、顧客にも適正な負担を求めることにした。


    【三菱UFJ銀行、4月から新規口座開設の顧客を対象に、紙の通帳を発行する場合、年550円の手数料を徴収。ネット促進】の続きを読む

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