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    カテゴリ: IT・ビジネス


    お金がなくてもAndroidスマホではなくiPhoneを買うべき理由とは? - ニュース総合掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com関東版


    NO.9804017 2021/09/02 09:41
    お金がなくてもAndroidスマホではなくiPhoneを買うべき理由とは?

    読者のみなさんは、どんなスマートフォンを使用しているだろうか。日本では基本的に「iPhoneかAndroidスマホ」のどちらかの人がほとんどで、中でもiPhoneが6~7割を占めているとも言われている。果たしてiPhoneとAndroidスマホ、どちらを買ったほうがよりメリットがあるのだろうか。そんな永遠の命題に、ひとつの解が投じられたのでご紹介していきたい。

    (Image:Rokas Tenys / Shutterstock.com)

    AndroidスマホはiPhoneよりも品質面で劣り、中古相場が下落しやすく4年で価値がなくなるとも伝えている

     非iPhoneユーザーの中には「iPhoneは高い」という認識も広まっているのではないだろうか。事実、アップルの公式ホームページで「iPhone 12」を見ると、その値段は最小の64GBで「94,380円」(2021年8月31日現在、以下同)。256GBのモデルであれば111,980円と10万円オーバーだ。最上位モデルとなる「iPhone 12 Pro Max」となると、128GBで129,580円、512GBであれば165,880円にまで跳ね上がる。これでは高いと思われていても仕方がないのかもしれない。

     しかし中国メディア・MyDriversではチェン・チ氏が「お金がなくてもAndroidスマホではなくiPhoneを買うべき」と主張しているという。曰く、スマホなど家電製品を選ぶ場合に重要なのは「品質」であると持論を展開。長期に渡る使用を前提とした場合には、AndroidスマホはiPhoneよりも品質面で劣るという。

     その根拠として示されたのが中古スマホ売買サイトの機種別の相場だ。中古スマホが取り扱われるBankMyCellのデータを調査すると、AndroidスマホはiPhoneよりも相場が下落しやすいことが判明。特に安価なAndroidスマホだと約4年でほぼ価値がなくなってしまうという。

     売買するにしても下取りに出すにしても、価値がなければ引き取ってもらうことは難しくなる。その意味でも、価値が目減りしづらいiPhoneを買うべきである。ということなのだろう。

    (Image:ALDECA studio / Shutterstock.com)

    iPhone SE(第2世代)は人気機種のひとつだ

     確かに、iPhoneは最新型でなくとも「十分な価値・需要がある」と感じる場面は少なくない。家電量販店などのスマホケースコーナーでも、Androidスマホであれば発売から1年もすると対応しているケースは置いてあるかさえ怪しくなってくる。しかしiPhoneであれば数世代前の機種であってもかなりの種類が置いてあるのだ。

     またアップルの公式ホームページでも、iPhone 12の製品ページで「『iPhone 7』 以降を下取りに出すと、8,000円~61,000円割引になります」と案内されている。iPhone 7といえば、2016年に発売された機種であり、2021年の現在からすればかなりの型落ちだ。5年も前のiPhoneに「それだけの価値がある」とアップルが公式見解を示していると言えるだろう。

     さらには、中古スマートフォンのECサイト「にこスマ」が8月に発表した「2021年7月中古iPhone販売数ランキング」によれば、iPhone 7シリーズは平均20,000円弱、「iPhone 8」シリーズは25,000前後。「iPhone XS」や「iPhone SE(第2世代)」にいたっては40,000円台の平均価格となっている。まさに「価値が落ちないiPhone」の典型例だ。

     人によっては機種変後も古い機種を手放さず手元に置いておく人もいるだろう。そうした人にはこのメリットは薄いかもしれない。しかしそれ以外の「毎回古い機種を手放して」いて、「iPhoneを避ける理由が『高いから』」というユーザーは一度iPhoneを使ってみるのも悪い選択肢ではないのかもしれない。iPhoneは、値段ほど高くないのだから。

    参照元:AndroidスマホではなくiPhoneを選ぶ理由とは?【iPhone Mania】

    ※サムネイル画像(Image:Rokas Tenys / Shutterstock.com

    【日時】2021年09月02日 09:30
    【提供】オトナライフ

    【AndroidスマホとiPhone、どちらを買った方がメリツトがあるか?】の続きを読む


    楽天モバイル、2021年7月1日から「6カ月使わずに放置していると自動的に解約」される!

    契約して1度も使っていない人いるの?

    NO.9629637 2021/07/02 17:08
    【悲報】楽天モバイル、2021年7月1日から「6カ月利用のない回線は利用停止」される!

    すでに410万回線を突破し、今なお加入者を増やし続けている「楽天モバイル」。データ量が月1GB以下ならタダで維持できるとあって、サブスマホとして新規加入した人も多いことだろう。だが、そのまま楽天モバイルを使わずに半年(6カ月)以上放置していると、2021年7月1日から自動的に解約されてしまうことがあるのをご存じだろうか? そこで今回は、楽天モバイルをタダで運用し続ける方法を紹介したいと思う。

    (Image:network.mobile.rakuten.co.jp)

     目標の300万回線を大きく上回る390万回線を突破した「楽天モバイル」。月1GB以下ならタダ、月20GB以上利用しても月額3,278円(税込)と激安。しかも、電話も通話アプリを利用することで完全かけ放題になるうえに、申し込みと同時にスマホを買うと最大2万5,000ptももらえるのだから、楽天モバイルに否定的だった筆者でも、ついうっかり加入してしまったほどだ。この経緯については→こちらで確認してほしい。
     また、筆者が楽天モバイルに申し込んだもうひとつの理由は、1年無料キャンペーン(現在は3カ月無料)終了後も月1GB以下ならタダで維持できることである。もし、楽天モバイルに今から加入したい人は→こちらで確認してみよう。
     だが、楽天モバイルをサブスマホとして使うときは注意してほしいことがある。それは、公式サイトの契約約款が変更され、2021年7月1日から「当社の別途指定する1の回線が、連続する180日間において、全く使用されていない場合は利用停止することができる」と明記されたこと。つまり、楽天モバイルを契約しても、180日間(6カ月)まったく利用せず放置していると、利用停止にされてしまうということだ。

    (Image:network.mobile.rakuten.co.jp)

    こちらが、楽天モバイルの契約約款変更の内容。「当社の別途指定する1の回線が、連続する180日間において、全く使用されていない場合は利用停止することができる」と明記されている

     筆者のように、電話のかけ放題と2万5,000pt目当てで楽天モバイルに加入した人も多いだろう。しかも、購入したスマホをすぐに売却すれば結構な値段で買い取ってもらえるのだ。おそらく楽天モバイルも、筆者のような不届き者がいることを想定していたに違いない。
     楽天モバイルの三木谷 浩史会長も「休眠回線を維持するのにもコストがかかるので、どこかの段階でやめていただくことになる」と発言しており、このような措置もやむを得ないだろう。

      ちなみに、当初筆者は楽天モバイルで購入した「OPPO A73」をすぐに売却するつもりだったが、自分のスマホで楽天モバイルが利用できなかったため、そのまま利用している。今後は楽天回線の物理SIMを「eSIM」に変更し、現在メインで使っているSIMカード(格安SIM)をOPPO A73のほうにさしてデュアルSIM(DSDS・2回線同時待ち受け)運用しようと考えているところだ。もし、そのような運用方法ができないのなら、少なくとも6カ月に1度、楽天モバイルで電話をかけたりSMSを送ったりしないと、いずれ解約されてしまうことは覚えておきたい。

    (Image:network.mobile.rakuten.co.jp)

    楽天モバイルを0円で維持するためにには、少なくとも6カ月に一度は、通話アプリで電話したりSMSを送るなどのアクションをする必要がある

     いかがだろうか? 楽天モバイルは無料で電話がかけ放題になるので、今後も楽天回線を0円で維持したいなら、デュアルSIM運用するのがオススメだ。楽天モバイルのnanoSIMからeSIMに乗り換える方法は→こちらで確認できる。また、逆にIIJmioのeSIMを契約して楽天モバイルとデュアルSIM運用する方法もある。詳しくは→こちらの記事を参考にしてほしいが、これらなら月2GB(IIJmioのeSIM)+電話かけ放題(楽天モバイル)スマホを月額440円で運用できるので、楽天モバイルを6カ月放置して解約されるようなこともないだろう。

    ●楽天モバイル(公式)は→こちら

    (※2021/7/2 記事の一部を更新いたしました)

    【日時】2021年07月02日 16:30
    【提供】オトナライフ

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    機能次第で変える・・?

    1 雷 ★ :2021/06/26(土) 13:56:42.82

    新しめのPCでも動かない可能性が? 「Windows 11」を動作要件を改めてチェック!
    6月24日(米国東部時間)に発表された「Windows 11」。Windows 10が動くPCやタブレットなら無償アップデート可能……と思いきや、発売から5年以内のPCでも動作しない可能性もある。改めて、現時点における動作要件をまとめよう。

    [井上翔,ITmedia]2021年6月25日
     既報の通り、Microsoftは6月24日(米国東部時間)、新しいオペレーティングシステム「Windows 11」を発表した。製品版は2021年秋にリリースされる予定で、Windows 10が稼働するPCやタブレットには無料バージョンアップが順次提供される見通しだ。

    →「Windows 11」登場 Windows 10の後継OS
    →Windows 11でなくなる機能
     しかし、そのシステム要件(動作するのに必要なハードウェアなどのスペック)をよく見ると、比較的新しい(発売から5年未満)のPCやタブレットでも、要件を満たさない可能性がある。Windows 11に必要なハードウェアのスペックを改めてチェックしよう。

    2021年秋にリリースされる「Windows 11」
    タップで拡大

    CPU/メモリ/ストレージ

     CPUは「1GHz以上で稼働する2コア以上のもの」が必要とされている。PCやタブレットを構成する複数のチップを1つにまとめた「SoC(System-on-a-Chip)」でも構わない。

     もう少し具体的にいうと、Windows 11はIntel、AMD、Qualcommの64bit CPU/SoCをサポートしている。32bit CPU/SoCはサポートしない。メインメモリは4GB以上、ストレージは64GB以上の容量が必須となる。

     ただし、設計的な世代(マイクロアーキテクチャ)だけでサポートの可否を決めているわけではなく、例えばIntel製CPUなら同世代でも「デスクトップ/モバイル向け(Coreプロセッサ)はNG、サーバ/ワークステーション向け(Xeonプロセッサ)はOK」と取れる表記もある。

     デスクトップ/モバイル向けCPUという範囲に絞ると、Intelは第8世代以降のCoreプロセッサ、AMDは「Zen+」以降のアーキテクチャを採用するRyzenプロセッサが対応の目安となっている。詳細は、Microsoftが公開している一覧表を参照してほしい。
    https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2106/25/news124.html

    非対応Intel CPU一例
    Nehalem
    Westmere
    Sandy Bridge
    Ivy Bridge
    Haswell
    Broadwell
    Skylake
    Kaby Lake

    ★1 :2021/06/26(土) 11:05:08.31

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1624673108/


    【Windows 11、製品版は2021年秋にリリースされる予定。10のPC・タブレット無料バージョンUP提供見通し。】の続きを読む


    Google、Android端末で検索が利用不可に。強制停止となる事態に。

    再起動すれば大丈夫かなぁ~ 

    NO.9585807 2021/06/22 15:15
    Googleが繰り返し停止する不具合が発生、Android端末で

    Android端末で、Googleが強制停止させられる不具合が発生しています。
    現在スマホのAndroid端末で、Googleでの検索などを利用しようとすると「『Google』が繰り返し停止しています」とのメッセージと共に強制停止となる不具合が発生しています。
    発生範囲は全国に広がっており、海外での発生の情報も。
    現時点では一時的な「アプリの無効化」「ストアでアップデートのアンインストール」などの対策がネット上で共有されていますが、よく分からないという人はしばらくそのままにして、アップデートで修正されるのを待つのが無難かと思われます。
    【日時】2021年06月22日 14:48
    【提供】Buzzap!

    【Google、Android端末で検索が利用不可に。強制停止となる事態に。】の続きを読む


    YouTubeにアクセスしたときの広告から「酒・ギャンブル・政治」を排除される予定。

    制限を設けることが健全な媒体に繋がる。当然ですね。

    NO.9573359 2021/06/18 12:47
    YouTubeの広告が「酒・ギャンブル・政治」を一等地から排除

    YouTubeにアクセスしたとき真っ先に目に入る広告から、「お酒」「ギャンブル」「政治」ジャンルのものが排除される予定であることがわかった。広告主にとっては魅力的な枠だが、種類を制限することがユーザーエクスペリエンスの改善につながるとYouTubeが判断したとのこと。フェイクニュースの発信・拡散に利用されていることなどからたびたび“世の中に悪影響を与えている”ことを取りざたされがちなYouTubeだが、制限を設けることで健全な媒体に一歩近づくことができるか?

    (Image:Alex Yeung / Shutterstock.com)

    社会的に不利益な広告は外す方向へ

     近く、YouTubeの中で最も目を引く「マストヘッド広告」からお酒・ギャンブル・政治に関する広告が排除されることがわかった。対象となるマストヘッド広告とは、トップページにアクセスした際に真っ先に表示される広告のことだ。具体的な禁止内容としては「酒類の販売を促進する広告」「酒類のブランディング広告(販売促進目的以外も含む)」「ギャンブル関連コンテンツ」「政治的な候補者の推薦広告」などが挙げられる。また特定の問題提起を行うような広告も、政治的であると判断されたものに関しては排除の対象となる。
     マストヘッド広告は大規模なリーチを実現するため広告主にとっては魅力的な枠である。YouTubeとしても重要な収入源となるが、影響力が大きすぎるがために社会的に不利益な影響を与えすぎていると問題になってきた。例えば、アメリカのトランプ元大統領が選挙直前の2日間に「終日表示させるマストヘッド広告」を購入したことは有名な話だ。それを受け、2020年11月にYouTubeは終日単位のマストヘッド広告を廃止している。

    (Image:Koshiro K / Shutterstock.com)

    広告収入も欲しいが、有料版「YouTube Premium」への課金で収益を確定させたい思惑も

     今回の制限は当然全ユーザーを対象としたものだが、そもそも広告を見たくない、かつ余裕のあるユーザーは「YouTube Premium」などのフリーミアムモデルに課金している。最近では「YouTube Premium」の「広告がない」部分にフォーカスした訴求したテレビCMも展開されており、YouTube側としても広告収入より有料版への課金で収入を確保したいという思惑もあるのだろう。
     そうなると無料のまま広告を見続けるのは、金銭的に余裕のない子どもや生活困窮者などの社会的弱者がメインとなってくる未来が見える。精神的に未熟であったり、多くの選択肢を持てない人へのアプローチは特に慎重になるべきだ。これを踏まえると、政治的な広告内容の禁止までを含んだ今回の制限はおおいに評価できるもので、YouTubeの健全化に一歩近づいたといえる。

     楽しいエンタメの巣窟であるものの、こうした社会的責任からは逃げの姿勢が目立っていたYouTube。いつまでも悪名高いままではいられないということだ。

    参照元:YouTubeで最も目立つ広告位置からお酒・ギャンブル・政治が排除される【GIGAZINE】

    【日時】2021年06月18日 12:30
    【提供】オトナライフ

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