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    カテゴリ:芸能 > プロデュ-サ-


    つんく()(1968年〈昭和43年〉10月29日 - )は、日本の音楽家、作詞家、作曲家、実業家。総合エンターテインメント事務所TNX株式会社の代表取締役社長。公式サイトでは自身を「総合エンターテインメントプロデューサー」としている。 1992年にロックバンド・シャ乱Qのフロントマン(ボーカリスト…
    64キロバイト (8,366 語) - 2024年2月25日 (日) 17:05
    「段原さんがモーニング娘。に入っていたらどんな歌唱力を見せてくれたのか想像するだけでワクワクしますね。つんく♂のセンスでどんな曲が生まれるか楽しみです!」

    1 名無し募集中。。。 :2024/02/26(月) 12:22:47.25 0
    段原:はい。10年前にオーディションを受けた時、初めてつんく♂さんにお会いしたんですけど覚えていますか?

    つんく♂:段原が最初に記憶しているのは何?

    段原:広島の田舎から出てきた小学生だったので、「テレビで観たつんく♂さんがいる」と思いました。

    つんく♂:俺からはなんて言われたの?

    段原:実はオーディションの結果がショックであまり記憶にないんです。
    「該当者なし」ってつんく♂さんから言われたんですけど、言葉の意味がわからなかったんですよね。けど、「落ちた」雰囲気は察したので、ショックでした。

    つんく♂:段原が在籍する10年間、俺は2回くらい喋った記憶があるんやけど。

    段原:お手紙もいただいたことがあります。その時の総評とか。一番覚えているのが、ハロプロ研修生として初めて参加したハロー!プロジェクトのコンサートです。
    地方組の私は広島の公演にしか出ない予定だったんですけど、「その後の全国ツアーに帯同してください」って急に言われて、全国をついて回りました。すごい体験だったんですが、なぜ私だったんですか?

    つんく♂:段原の声はそれまでのハロー!プロジェクトにはない「粘り強さ」みたいなものがあったから。
    段原が自分の歌をどう評価しているかは知らないけど、昔から決して自分の歌を「へたくそ」とは思ってなかったんじゃないかな。
    「小学生の頃は歌がうまいことに自信があっても、加入したらリズムや表現力がもっとすごいやつがおるから、悪い意味で落ちこぼれていくなよ~」という気持ちでも、選んだの。

    広島からレッスンに通うのも面倒だろうし、違う誘惑にも出会うやろうし、全国から集まる強者を目の当たりにすると、すべてに負けたような気持ちになって「まあいいや」って挫折もありえただろうし。
    ハロー!プロジェクト(プロの世界)に入ると、グッズの売れ行きとか、握手会の列の長さとか、そういう人気が基準になってしまう部分ってあるやん?
    「歌、頑張っても意味ないじゃん」と思う時もあるんちゃうかなと。俺がプロデューサーしていたら、俺なりに評価とかアドバイスも出来たけど。
    立場が違ったし、「他の誰かが段原に上手に伝えてあげられたらええけど、どうやろな~」って心配していたんだよね。

    段原:……嬉しいです。泣きそうになってきました。

    つんく♂:今もそう。モーニング娘。に入れたらいいなと思っていたけど、Juice=Juiceに入った。結果としては、ここだからこそ鍛えられた部分もあったから良かったなと思うよ。

    段原:子どもの頃の方が「自分は歌がうまい」と思っていて自信もあったんですけど、Juice=Juiceに入ってからは、周りのレベルが高い中で、「自分はまだまだだな」と思う瞬間がたくさんありました。
    その中でも「段原は歌が上手だ」とスタッフさんが褒めてくれる。けど、自分はそこまで達してない。
    「段原瑠々はすごい」というイメージとハードルだけが上がっている感じがして、こじれていたので、そういう風に思っていてくださったことが分かっただけでも、救われた気持ちになりました。

    つんく♂:具体的なことを言うと、小田さくらもそうだけど、うまいやつらは声を出しすぎるとリズムが消えるんだよね。
    今はリズムを軌道修正する人がいないから、Juice=Juiceの中で「自由」って言葉が便利でいいのか、逆にまとまりにかけているのかはわからない。
    個性は「自由」でいいけど、音楽についてはみんな同じタイム感、リズム感を取れたほうがタイトにまとめられるはず。

    「自由」って下手すると「自分のすごさ合戦」になりがちなところもあるから、ちょっと心配かな。
    音楽的にはみんなでキュってまとめられたら、ハロー!プロジェクトだけじゃなくて、外に出ても「すげー」と思われるんじゃないかなと思うよね。

    段原:「ユニゾンのところをタイトに」というのはよく言われるので、流れている自覚はみんなあると思います。これから力を入れてやっていきたいと思います。

    つんく♂:了解です。次!
    https://note.tsunku.net/n/n6e8ec0d949ea

    【つんく♂が明かす!「モーニング娘。に段原を入れたかった理由とは?」】の続きを読む


    EXILE HIRO(エグザイル ヒロ、1969年6月1日 - )は、日本のプロデューサー、元ダンサー。EXILEのメンバー。LDH JAPANの創業者、代表取締役会長兼社長CEO兼CCO。 広島県竹原市出生、神奈川県横浜市磯子区出身。身長174cm。血液型はAB型。妻は女優の上戸彩。…
    22キロバイト (2,622 語) - 2024年2月11日 (日) 18:06
    EXILE HIROの海外拠点の一時撤退、コロナ禍の影響が大きいですね。タイでの活動、応援しています!

    1 jinjin ★ :2024/02/18(日) 19:56:38.11 ID:CJE0hGwY9
    EXILE HIRO、コロナ禍で「死を意識した」海外拠点を一時撤退 現在はタイで奮闘


    EXILE HIRO(54)が、17日放送の日本テレビ系「アナザースカイ」(土曜午後11時)に出演。LDH再出発の拠点としたタイへの思いを語った。

    HIROは昨年10月、総合エンターテインメント企業「LDH JAPAN」の社長に復帰した。番組では、海外進出の拠点と位置づけるタイ・バンコクを訪れ「エンタメのASEANに向けての基地をバンコクと決めてからは、1年で4回か5回くらいは(来ている)」と語った。

    ニューヨークやロサンゼルス、オランダにも拠点を設けたが「16年から17年くらいに本格的に海外に向けてエンターテインメントを作ろうと準備していたんですけど、コロナでいったん撤退して」。

    また「新たに戦略を練り直して、今の時代に合ったエンターテインメントを届けたいということで。今バンコクからやり直している」と意気込んだ。


    コロナ禍での葛藤も語り「一番つらかったのはライブができないこと」。

    笑いを交えつつも「死を意識しました。でも学びになりました。今まで調子に乗ってたなって」と振り返り、「それももう、今は包み隠さず言って。でも撤退する勇気も必要だなっていうのは改めて思った。なのでここなんです、僕は。ここからやり直す。ここから絶対リベンジする」とタイで気持ちを新たにしていた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/a6dbed6dab6f19dd02ff9346bbcb85cf2ef3590d

    【EXILE HIRO、タイでの奮闘を続ける コロナ禍での活動に注目】の続きを読む


    で規定されている文字(ハートマーク)が含まれています(詳細)。 秋元 (あきもと やすし、1958年〈昭和33年〉5月2日 - )は、日本の作詞家、音楽プロデューサー、放送作家。 東京都目黒区大橋出身。 中央大学文学部中退。妻は元アイドルの高井麻巳子。株式会社秋元康事務所所属。日本映画監督協会会員。2010年6月…
    254キロバイト (25,071 語) - 2024年2月14日 (水) 23:44

    (出典 akb48taimuzu.livedoor.biz)


    秋元康さんの戦略力には本当に驚かされますね。AKB48のために新しいヒット曲を用意していると聞くと、ますます楽しみです!

    1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2024/02/18(日) 15:25:09.31 ID:gg7ydWIO9
    秋元康氏、AKB再起の切り札を予告 恋チュン、ヘビロテと匹敵!?自信の宣言に柏木由紀も絶句「えー!」

    作詞家で音楽プロデューサーの秋元康氏(65)がパーソナリティーを務める放送のTOKYO FM「いいこと、聴いた」(日曜後1・00)の18日放送で、大きな予告をした。

     この日のゲストには、4月にグループからの卒業を控えるAKB48最年長メンバー柏木由紀が出演。秋元氏は「ここからやっぱり“あそこからAKB盛り上がったよね”ってしないとな。柏木もだって、卒業してなんかAKBが衰退してったら嫌だろ?」と語った。

     柏木も「それは私もそう思います。多分今まで卒業したメンバーも、絶対みんなそれは思ってますよね。このグループにいたっていうのを、凄いいっぱい自慢したくなるようなグループだったらいいなって思いますね」と話した。

     すると秋元氏は「次にやろうと思ってる、“これは売れるんじゃないか”って曲はあるんだけど、それをいつ出すかなのよね」と口にし、柏木は「えっ!えー!?そんなこと教えてくれる…えー!もう辞めるんですけど!歌いたかったそれ!え、そんなの事前に聞いたことないですよね」と驚いて悔しがった。

     秋元氏は「みんなに言われるじゃん、“AKBこのままでいいんですか?”って言われるから、いやいや、いいわけがないけども、でもほら、やっぱり今一生懸命AKBを立て直そうと思ってるスタッフもいるから、彼らは彼らのやりたいことがあるだろうと。だけど、じゃあ俺に何ができるんだろうと思うと、やっぱ楽曲で、やっぱり恋チュンとか、ヘビロテとかで、365日の紙飛行機的な、そういう曲を作らなきゃいけないから、それでこういう曲はあるかもなっていうのがあった」と語った。

     「それを、柏木がいなくなった途端に…」と続け、柏木は「えー!やめてください!でも、毎回いい曲ですけど、先に聞いちゃうとちょっと気になっちゃいますね」と残念がった。秋元氏は「多分、柏木は“やられた”と思う」と含み笑いしていた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/68da954985440f8a3c68733db310adb080bc4702

    【「恋チュン超え?秋元康が狙うAKB48史上最大のヒット曲とは」】の続きを読む


    黒木 彰一(くろき しょういち、1969年5月 - 2024年2月13日)は、日本のテレビプロデューサー。 フジテレビ編成制作局バラエティー制作センターゼネラルプロデューサー・チーフプロデューサー。 京都府船井郡園部町出身。園部町立園部小学校、洛星中学校・高等学校、早稲田大学政治経済学部卒業。1994年にフジテレビ入社。…
    11キロバイト (1,238 語) - 2024年2月17日 (土) 15:58

    (出典 dentsu-ho.com)



    1 冬月記者 ★ :2024/02/18(日) 08:04:54.23 ID:Uss5ZFDO9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/116cebd7faf2284fa7b899d871690d7580ef34f6

    「スマスマ」P黒木彰一さん通夜に元SMAPメンバーら参列 亡くなる直前には5人が面会も…

     フジテレビで、「SMAP×SMAP」「笑っていいとも!」など多数の人気番組を手がけ、13日に54歳で亡くなった同局の編成制作局バラエティー制作センターバラエティー制作部、部長職ゼネラルプロデューサーの黒木彰一(くろき・しょういち)さんの通夜が17日、都内の斎場で行われた。

     通夜には中居正広や稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾ら元SMAPのメンバーらが参列。関係者によると黒木さんが亡くなる直前、別々だが木村拓哉を含む5人と病室で面会していたという。

     この日は他にもフジの同期入社の佐野瑞樹アナウンサーや、番組で関わりのあった爆笑問題やキャイ~ン、松村邦洋、ベッキー、指原莉乃、北山宏光らも弔問に訪れた。

     黒木さんは94年に早大を卒業後、フジテレビに入社。喪主は長男の陽介さんで、告別式は18日に行われる。

    【中居正広、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が黒木彰一プロデューサーの通夜に参列】の続きを読む


    つんく()(1968年〈昭和43年〉10月29日 - )は、日本の音楽家、作詞家、作曲家、実業家。総合エンターテインメント事務所TNX株式会社の代表取締役社長。公式サイトでは自身を「総合エンターテインメントプロデューサー」としている。 1992年にロックバンド・シャ乱Qのフロントマン(ボーカリスト…
    64キロバイト (8,346 語) - 2023年11月16日 (木) 12:59

    (出典 www.musicman.co.jp)


    つんく♂さんの考えに共感します。J-POPは確かに最近のK-POPに比べて勢いがないように感じます。何か新しいアプローチが必要なのかもしれませんね。

    1 湛然 ★ :2023/12/24(日) 06:44:36.09 ID:Ha4tlDOy9
    つんく♂、ハワイ暮らしで見えた“J-POPの弱さ”とK-POPとの違い「僕自身も何かと躊躇」
    12/23(土) 16:20 ENCOUNT
    https://news.yahoo.co.jp/articles/eda00f37b335227a2ac507d374041e179a54e37e
    ハワイでの暮らしぶりを明かしたつんく♂【写真:荒川祐史】

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)



    ■12月26日開催の「TOKYO青春音楽祭2023」を総指揮

    「TOKYO青春音楽祭2023」(12月26日、東京・初台Doors)を総指揮するつんく♂(55)。現在は一家でハワイに移住し、仕事で日本を往復する日々を送っている。つんく♂が7年に及ぶハワイ暮らしの一端を明かしてくれた。(取材・文=平辻哲也)

    (※中略)

     ハワイを基盤に日本を往復する生活。ハワイではどんな日々を送っているのか。

    「朝、妻が弁当を作ってる間に、子どもたちを起こして準備。車で20~30分かけて学校に連れて行く。それが終わって、帰宅すると、書き物したり、曲を作ったり。スタッフも居ないしレシートをまとめたり事務処理もします。そんなこんな用事を済ませると、午後からは日本とオンライン会議をします。2~3時間も経つと、あっという間に子どもを迎えに行く時間といった感じです。大変なのは、オンラインサロンの配信。日本時間の夜に始まるので、ハワイではめっちゃ朝。午前3時に起きて、4時から始めるので、毎回、起きられるかな、と不安になります(笑)。思えば、海にはあまり行きません」

     ハワイに行ったことで人生観や仕事に変化はあったのだろうか。

    「いいところも悪いところも見えた。世界でのJ-POPの弱さも見えた。それは、作品力ではなく、ビジネスとしての繋がりの弱さ。これは(ガラケーと言われた)ケータイと同じなのかも。国内市場でなんとかなっていたから。日本の音楽界はYouTubeに躊躇していたし、サ*ク配信にも慎重だった。当時、K-POPはYouTubeに上げることを躊躇しなかった分、拡散が早かったですね。もちろん作品も面白かったし。今となってはもっともらしく分析したようなことが言えるけど、あの頃は僕自身も何かと躊躇してましたよ」

     一般的に作詞家、作曲家はCDやカラオケの売り上げから著作権印税として受け取れることになっているが、YouTubeからも再生回数に応じた広告料と著作権使用料が入る。

    「YouTubeでは、1回何銭という現実にはないお金になってしまう。例えば、1000万回回転しました、と言っても、10万円程度しかもらえない。今はカラオケも1時間200~300円でドリンク付き。コロナ以降はその絶対数も減ったと思います。そういう現状からどうマネタイズされるのか。作家に入る印税の類は感覚的に全盛期の10分の1から20分の1くらいだと思います」

     米津玄師の『KICK BACK』が日本語詞として初めてアメリカレコード協会からゴールドディスク認定を受けた。自身が作詞・作曲・プロデュースを担当した『そうだ! We’re ALIVE」がサンプリングされていることから、つんく♂も表彰の対象となった。

    「僕にも盾が届き、驚きと同時にとても嬉しく思いました。アメリカでの評価はとても励みになりました」と話す。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【つんく♂のハワイ生活が描くJ-POPの弱さと、K-POPの魅力とは?】の続きを読む

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