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    タグ:「ガキ使」


    月亭方正のサムネイル
    月亭 方正(つきてい ほうせい、1968年〈昭和43年〉2月15日 - )は、日本の落語家、お笑いタレント。兵庫県西宮市出身。吉本興業大阪本部所属。NSC大阪校6期出身。本名および旧芸名は、山崎 邦正(やまさき ほうせい)。 2013年に芸名を高座名「月亭」に改名した。上方落語協会会員。出囃子は「ヤ…
    26キロバイト (2,982 語) - 2026年2月23日 (月) 04:41

    (出典 月亭方正独演会 | 落語家・月亭方正(つきていほうせい)公式サイト)


    月亭方正さんのコメントには感動しました。『ガキ使』が最終回を迎える際に、松本人志さんを含む5人での特別な形で終わってほしいという願いが伝わってきます。長い間視聴者を楽しませてくれたこの番組が、最後の瞬間まで愛と笑いを届けてくれることを期待しています。

    1 muffin ★ :2026/03/03(火) 13:35:57.50 ID:joCdXdzL9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/320a207f42febb0beefe4963a2805390edea2c72
    3/3(火) 13:17

    落語家の月亭方正が3日、大阪市天王寺区の生國魂神社で取材に応じ、レギュラー出演している日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日曜・午後11時25分)の“最終回”はダウンタウン・松本人志を含めた5人で出演したいと希望を語った。

    1日、日本テレビでの「ガキ―」のオンエア中、美容医療の「高須クリニック」のCMが放送され、黒髪のかつら、つけひげ姿の松本が出演した。2年ぶりの“地上波復帰”を踏まえて方正は以下のように話した。

    「正直どうなるか分からないですけど、僕の希望だけ言っていいですか。『ガキの使い』は37年目なんですよ。(放送)2回目から参加させていただきまして。最後は…(いずれ)来ると思うんですよね…最後は5人でゴールテープ切りたいと思ってます。これ、希望です」

    いずれ訪れるであろう最終回は、現在は地上波テレビ番組に出演していない松本を含め、浜田雅功、ココリコの遠藤章造、田中直樹のレギュラー5人勢ぞろいで出演したいという希望を示した。

    また先月24日、吉本興業が世界最大級のエンターテインメント企業「バニジェイ・エンターテインメント」(本社フランス・パリ)と戦略的パートナーシップを締結したことが分かり、同社との提携により、「ガキ―」の人気シリーズ「絶対に笑ってはいけない」のフォーマット(番組構成の権利)販売を本格的に進めることが決まった。

    続きはソースをご覧ください

    【月亭方正が語る「ガキ使」最終回の理想!松本人志との共演希望「最後は5人で」】の続きを読む


    DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)は、吉本興業が2025年(令和7年)11月1日から配信を予定している有料配信サービスである。お笑いコンビ・ダウンタウン(松本人志・浜田雅功)に関連するコンテンツを中心に提供され、月額または年額制の定額料金で視聴できる。 スマートフォン(専用アプリ)、テレビ(ア…
    3キロバイト (245 語) - 2025年10月8日 (水) 13:01

    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    最近、「ガキ使」の企画復活のニュースが話題になっていますね。特に、島田紳助さんが登場する可能性があるとのことで、ファンとしては非常に楽しみです。彼の独特なキャラクターと鋭いトークは、番組に一層の活気をもたらすでしょう。これから始まる『DOWNTOWN+』がどのような形で進化するのか、期待が高まります。

    1 冬月記者 ★ :2025/10/17(金) 18:11:32.11 ID:gpYfonNs9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a3d42f50f209242523eba1315842ae29a32030a6

    「ガキ使」企画復活、島田紳助登場の可能性も…11.1始動『DOWNTOWN+』に高まる期待


     ついにスタートまで半月を切ったダウンタウンの有料配信サービス『DOWNTOWN+』。表舞台から姿を消していた松本人志の登場だけでも十分インパクトはあるものの、ファンの関心はそれだけにとどまらない。

     かつて日本中を笑わせたあの企画、この伝説――。「もしかしてまた観られるのでは?」と胸をざわつかせている人は少なくないはずだ。

     これまで発表された情報によると、同チャンネルは「ダウンタウン」「松本人志」「浜田雅功」の3つのカテゴリーで構成される配信コンテンツになるという。ユーザー参加型の大喜利コミュニティやゲストとのトーク番組など、さまざまな企画が予定されている。

     はじめは松本がプロデュース・出演する新コンテンツなどが配信されるそうだが、やはりファンとして気になるのは『笑ってはいけない』シリーズの復活だろう。

     もともと『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)内の罰ゲーム企画として始まった同シリーズは、2006年から大みそかに放送されるようになり、いつしか年末の恒例番組として定着した。

     しかしコロナ渦の影響で2021年以降は放送が見送られ、事実上の打ち切り状態となっている。

     そのため、ファンの間では以前から「ダウンタウンの新チャンネルで復活するのでは?」などと囁かされてきた。テレビよりも自由度の高い『DOWNTOWN+』なら、確かに復活のハードルはぐっと下がるかもしれない。

     また同チャンネルでは、過去番組や映画など、ダウンタウンが出演してきた映像作品のアーカイブ配信も行われる見込みだ。

     現時点でどの作品が登場するのかは未知数だが、これまで視聴が困難になっていた伝説的番組やお宝映像が再び観られるとなれば、ファンとしては胸が高鳴る話だろう。


    過去作のアーカイブ配信で広がる可能性

     例えば1990年代後半に放送されていた『一人ごっつ』(フジテレビ系)。松本がお寺のようなセットの中で大喜利などを披露する番組で、「写真で一言」など、のちの『IPPONグランプリ』(フジテレビ系)に繋がるような大喜利企画も数多く生まれた。

     『DOWNTOWN+』では、松本プロデュースの企画も控えていることから、過去映像のアーカイブ公開にとどまらず、番組として復活する可能性もありそうだ。


     またダウンタウンやウッチャンナンチャンらが出演した伝説の深夜番組『夢で逢えたら』(フジテレビ系)や、三谷幸喜脚本、浜田雅功主演の歴史コメディ『竜馬におまかせ!』(日本テレビ系)などは、根強い人気を誇りながらも、配信やDVD化すらされていないコンテンツ。

     こうした作品が配信されれば、昔の笑いを振り返る楽しさはもちろん、今だからこそ味わえる新鮮な発見や興奮も同時に体験できるはず。

     ちなみにファンの間では、過去の番組だけでなく、ダウンタウンと縁のある芸能人たちの“ゲスト出演”にも注目が集まっている。

     例えばコント番組の常連だった板尾創路や、『松本紳助』(日本テレビ系)で共演した島田紳助など、彼らが再びダウンタウンと同じ画面に映る日を密かに待ち望むファンは多い。

     いずれにせよ、これまでダウンタウンが残してきた多くの神企画を、最も自由な形で活かせそうなのが『DOWNTOWN+』の強みといえる。

     独自プラットフォームによるサ*ク型の有料コンテンツという性質上、コアなファンが集まるチャンネルになることは間違いなく、昔のような尖った企画もやりやすくなるだろう。年間1万1000円(税込)というやや強気な料金設定ではあるが、それでも登録するファンは少なくなさそうだ。

    【『DOWNTOWN+』始動!期待される「ガキ使」企画の未来 島田紳助登場か?】の続きを読む


    かった場合は人事異動で飛ばされることもある。また、バラエティ番組などでは裏方であるにもかかわらず度々番組に出演し、名物スタッフとなるケースもある(例えば、日本テレビ「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」の菅賢治や、「進め!電波少年」の土屋敏男など。こうした例の元祖はフジテレビジョンの横澤彪が…
    10キロバイト (1,404 語) - 2024年2月16日 (金) 13:22
    1億円も貸されたら返済してくれて当たり前だろ!これは詐欺じゃないのか?

    1 征夷大将軍 ★ :2024/04/15(月) 14:57:37.83 ID:PFdVzv6d9
    (前略)
    「『ガキ使』のプロデューサーであることを盛んにアピールし、ダウンタウンと昵懇であると吹聴していた彼の言葉を信用してしまったのが間違いでした……。融資した額は、1億円。しかし、約束した返済日から1年が経とうというのに、いまだそのほとんどが返済されず、本人ともまったく連絡が取れない状況です」

    そう話すのは、都内で投資会社を経営する40代のA氏。融資した相手は、『ガキ使』の名物プロデューサーとして知られる中村喜伸氏(61歳)だ。

    「中村氏は日テレの局員ではなく、制作会社の代表取締役です。『ガキ使』の番組開始当初は一スタッフに過ぎなかったのですが、長年の功績が認められ、プロデューサーに抜擢された。『ガキ使』では番組にもたびたび出演。アツアツのパエリアを食べさせられたり、モノマネをさせられたりと、『イジられプロデューサー』として視聴者からも人気を集めていた。年末特番の『笑ってはいけない』シリーズにも、毎回のように『刺客』として現れ、爆笑をさらっていました」(日テレ局員)

    そんな中村氏とA氏が対面したのは、昨年1月上旬のことだ。

    「『ガキ使』のプロデューサーが音楽フェスを計画していて、協力者を探している」

    知人からそんな提案を受けたA氏は、中村氏が経営する制作会社の東京・六本木にあるオフィスを訪ねた。

    「中村氏はいわゆるテレビマン的な派手なタイプではなく、むしろおとなしい人という印象でした。しかし、本題のフェスの話になった途端、急に雄弁になった。『EXILEなどがいるLDHのアーティストや、チャンネル登録者数200万人の歌手ユーチューバーの出演を予定している』『フェスは2日間開催し、メインステージと別に複数のサ*テージも設けて大型イベントにする』などと熱く語っていました。」

    中村氏の情熱に当てられる形で、A氏は昨年1月30日付で1億円を融資。これにより、中村氏の「フェス」は正式に走り出す。「AMSフェスティバル2023」という名称で、昨年5月20~21日、富士山を望む山中湖畔の野外スペースで開催される予定だった。

    しかし、融資直後からA氏は中村氏に疑問を持ち始めたという。

    「フェスの告知はほとんど打たれず、公式サイトを見てもLDHや人気ユーチューバーの出演は一向にアナウンスされなかった。会場も縮小され、ワンステージでの開催に変更。結局、私でも知っている出演アーティストは、LINDBERGくらいでした」

    しかもその裏で中村氏は、A氏以外にも追加融資を要求していたという。

    「開催まで1ヵ月をきった昨年4月、私の知人にも2000万円を要求したのです。『機材の搬入などで思った以上にカネがかかる。3日以内に2000万円を用意してもらわなければ、フェスの存続が危ぶまれる』と。その知人はフェスがご破算になっては私に迷惑がかかると思い、すぐに2000万円を融資しました。

    その後も、中村氏が『3万枚売る』と豪語していたチケットは、開催数週間前の段階で、2000枚程度しか売れていなかった。中村氏は、『駐車場利用料やフードの売り上げでカバーできるから問題ない』と言い張っていましたが、誰が見ても大赤字確定でした」

    そして迎えたフェス前日、誰もが予想しなかった展開となる。大雨により会場周辺で大規模な停電が発生。フェスが中止に追い込まれたのだ。

    「ただ、天災などによって中止になった場合には保険によって返済することになっていました。中村氏からも、『中止の場合は1億1900万円の保険料が支払われるので、それで返済する』と伝えられていた。フェスは失敗に終わりそうだったので、私はむしろ大雨によって救われたと思ったくらいでした」

    しかし、それはぬか喜びだった。

    「彼からの保険支払いの報告を待っていましたが、中村氏は急に弁護士を立て、こちらからの直接の連絡を受け付けなくなったのです。その後、弁護士とのやり取りの末、昨年8月に2000万円が返済されましたが、10月に中村氏の弁護士が突然辞任してからはまったく連絡が取れていません。LINEを送っても既読もつかない状態。連絡すら取れないというのは、あまりにも不誠実です」

    ※後編記事『貸した人たちがブチギレ…!「1億円金銭トラブル」の「ガキ使」名物Pが語った「呆れた言い訳」』へ続く。

    「週刊現代」2024年4月20日号より
    https://gendai.media/articles/-/127721
    4/15

    ※依頼あり
    ◆芸スポ+スレッド作成依頼スレ★1693 [朝一から閉店までφ★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1712867781/278

    【「ガキ使」名物プロデューサーに1億円貸した金が返ってこない!大規模金銭トラブルが発覚】の続きを読む


    「ガキ使」中止になったことを受けSNSで「ガキ使」ロスを嘆く投稿が殺到。

    テレ朝のざわつくを見てしまった。結構面白かったね・・・! ガキ使なくても!

    NO.10093585 2021/12/31 23:24
    「ガキ使」ロスが止まらない…五輪メダリストも嘆く「こんなにつまらない大晦日に」「年末感感じない」 ネットにも落胆あふれる
    「ガキ使」ロスが止まらない…五輪メダリストも嘆く「こんなにつまらない大晦日に」「年末感感じない」 ネットにも落胆あふれる
    年末恒例の特番として日本テレビ系で放送されたバラエティー番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで 笑ってはいけないシリーズ」が今年は休止となったことを受け、ツイッターなどSNSでは31日、「ガキ使」ロスを嘆く投稿が殺到した。

    バドミントン女子のリオ五輪銅メダリストで30日に全日本選手権3連覇を飾った奥原希望(26)はツイッターで「ガキ使派だったから何で年越そうかなぁ~」とつぶやいたほか、SNSでは「ガキ使ないから何を見ていいのか分からない」「ガキ使が無いだけでこんなにつまらない大晦日になるとは」「年末感感じない:」などの声であふれた。

    矛先は日本テレビ系で「ガキ使」の時間帯で6時間にわたって生放送された「笑って年越したい! 笑う大晦日」にも及び、「何年か前の笑ってはいけないを再放送してもぜんぜんよかったと思う」との意見も寄せられた。

    【日時】2021年12月31日 21:08
    【ソース】中日スポーツ
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