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    タグ:不信感


    子作りは計画的に・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/02/05(金) 15:04:44.58 ID:CAP_USER9.net

    2/5(金) 14:25配信

    日刊スポーツ

    加藤夏希

    第3子男児を出産した女優の加藤夏希(35)が、上の子どもを預けている保育園では産休育休中の保育時間が短くなってしまう現状に、「区は子育てを応援してくれないのか!?」と疑問を呈した。

    加藤は先月19日に第3子を出産したばかり。5日にツイッターで「産休と育休の違いが分からないんだけど、1ヶ月経ってないのに育休という事で保育時間が短くなり、新生児を外に連れ出すことになる」と、出産直後で在宅していることによって保育園を利用できる時間が短くなってしまう仕組みについて書き出し、「お母さん家にいますよね?って時短保育になるのなんだか納得できないモヤモヤ」と、釈然としない思いをつづった。

    保育園の利用に関しては自治体によっても異なるが、「区は子育てを応援してくれないのか!?」と不信感をあらわに。「せめてパパが仕事から帰ってくる時間であれば、外に連れ出さなくてもいいのに」と、保育園への送り迎えに新生児を連れて行かねばならない状況を嘆いた。

    また、「『区の保育サービスもあるので利用のご検討を!』とか、10分の送迎×週5でお金払ってシッターとか無駄でしかない!しかもそんなに安くない、利用時間も10分じゃ対応してくれない、何より朝早くは来てくれない!私にとって必要なサービスはないな」と不満をつづり、「最近はネットニュースやコメントで政治が動く事も多くなってきたから、微力ながら声を上げないといけないんだろうな!」と問題提起した。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cf45b29278d734871d57993b5444dc8b4abeafeb


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    (出典 x-c.co.jp)


    中国品イコール粗悪品ては無くなった。

    1 ボラえもん ★ :2021/01/26(火) 15:31:13.85

     かつて中国の人々のとって「日本製」と言えば高品質の代名詞、一方で中国製品は基本的に粗悪だと考えられていた。
    しかし、1990年代後半以降に生まれた世代においてはそうした状況が大きく変化しているという。
    『中国人のお金の使い道』(PHP新書)を上梓したジャーナリストの中島恵氏による最新レポート。


    ■化粧品はダンゼン中国メーカー

     中国のZ世代の若者の間で、以前は大人気だった日本など海外製品よりも中国製品を好んで買う人が増えている。
    以前の中国人なら、日本や海外製品=高品質で安心安全、中国製品=粗悪品でダサい、という認識で、国産品に対してはコンプレックスや不信感さえ抱いていた人が多かったのだが、若者の消費者意識は大きく変わってきている。

    (中略)

    ■ライブコマースの影響

     Z世代の若者が日本製品よりも中国製品を選ぶようになった理由は何なのか。
    取材してみると、「直播」というライブコマース(動画の生中継)を駆使した販売方法を取り入れたり、SNSを活用したりしていること以外に、
    リーズナブルな価格帯、品質のよさ、国潮(グオチャオ=中国の伝統的な要素を取り入れたトレンド)を意識しつつ、世界のトレンドも抑えた洗練されたデザイン、自国ブランドへの自信と信頼……などがあるようだ。

     もちろん、日本企業も中国市場でライブコマースやSNSに力を入れているのだが、猛烈な勢いでめまぐるしく変化する特性を持つ中国市場では、なかなか追いつけていないのが実情だ。

     北京在住の別の女性(21歳)に日本製品のイメージを聞いてみると、
    「これといったイメージは持ってないですが、日本の化粧品はお母さんが数年前に初めて日本に行って、大事そうに買って帰ってきたことを覚えています。
    確かに品質はいいかもしれないけれど、中国製は品質がいいだけでなく、デザインもカッコいい。目鼻をくっきりさせるアイテムが豊富に揃っていて、
    SNSでも気軽に美容部員に相談できる。私の場合、国産ブランドのほうが性に合っていると思います」と話していた。

     中国の若者と話していて驚かされるのは、30代以上の日本人や中国人の多くがこれまで抱いてきた
    「日本製品は高品質で安心安全、世界的な評価も高い」という固定観念や共通認識、イメージといったものを、彼らはまったく持っていない、ということだ。

     かつての中国人にとって、日本製品や日本のドラマなどは「憧れの存在」「高根の花」だったが、残念ながら、今の若者にはそういう気持ちはほとんどない。
    彼らが生まれたのは1990年代後半以降で、その成長過程は、日本製品の存在感が失われてきた時代と重なるので当たり前といえば当たり前ともいえるが、改めて、やはりそうなのか、と痛感させられる。

     それに、たとえ彼らが、かつての日本製品のイメージを父母や友人から聞いて知っていたとしても、それが彼らの購買動機にはつながっていない、ということもある。
    彼らはニュートラルな立場で商品を見て、数ある国産、外国産のブランドをフラットに吟味した結果、自らの意思で中国製品を選んでいる。

     以前、中国人にとって日本製品は特別な存在で、中身が実際のところどうかとは関係なく「日本製品はいいに決まっている」という思い込みのようなものもあったと思うが、
    今では、日本製品も彼らの選択肢の一つでしかない。そんな、日本人からすると衝撃的な事実がある。

    (以下略、全文はソースにて)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1611633723/

    ★1が立った時間:2021/01/26(火) 13:02:03.92
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1611638219/


    【「もう日本製より中国製がいい」中国の若者の消費意識に起きている。自信と信頼を持っている】の続きを読む


    株式会社ジャニズ事務所(Johnny & Associates, Inc.)は、日本の芸能プロダクション。創業者はジャニー喜多川。 創設者のジャニー喜多川は、その前半生を第二次世界大戦中の一時期を除いてアメリカ合衆国のカリフォルニア州ロサンゼルスで過ごし、その間アメリカ西海岸のエンターテインメント
    83キロバイト (9,109 語) - 2021年1月13日 (水) 08:44



    (出典 static.tokyo-np.co.jp)


    芸能人は売れないとダメ。 ただの人になってしまう。現実は厳しいのだ・・

    1 muffin ★ :2021/01/17(日) 15:32:29.48 ID:CAP_USER9.net

    https://sirabee.com/2021/01/17/20162491024/

    ジャニーズ事務所は、ジャニーズJr.の活動を満22歳までとする年齢制限を設けることを発表した。これに対して「ファンに危機感を煽らせる事務所、不信感しかない」といった反対の声が多く出ている。

    一方、この新制度を喜ぶファンもいる。長くJr.を見てきたファンは、「CDデビューできずアラサーになっても事務所に残るJr.がたくさんいます。彼らの収入を確保するためか、お情けでミュージカルや舞台の仕事をあげている印象がありますね」と語る。

    デビューせず事務所に残留する30代ジャニーズの一人が室龍太(元・関西ジャニーズJr.)である。室は『ジャニーズWEST』などと同年代。大阪での関西Jr.公演に長く出演し続けた。

    しかし向井康二(当時・関西ジャニーズJr.)がSnow Manに移籍するタイミングで室はJr.を卒業させられ、関西Jr.のミュージカルやコンサートには出なくなった代わりに、『オリエント急行殺人事件』『八つ墓村』といった演劇系の仕事をするようになった。

    先ほどのファンによれば、「室くんが出た演劇の公演、コロナ禍前でもチケットが余っていたようです。10代の大西流星くん(関西ジャニーズJr./なにわ男子)が出ていた『魔女の宅急便』なんかはチケット争奪戦だったのに。でも室くんの場合、千秋楽さえ当日券があることが多いんです」。

    他の関西ジャニーズJr.のファンは、「劇場を満席にできなくてもいいのなら、デビューする可能性がないアラサー・ジャニーズより、若いジャニーズJr.に劇場の仕事を与えてほしいと思っていました」という。

    「今、関西Jr.で人気のユニット『Lilかんさい』の最終選考まで残っていたといわれる川北翔くん(現在は退所)なんか、もし10代の時点で舞台の仕事が入っていたら今も辞めずに事務所で活動していたかも」と語るファンも。

    「ダンスが上手でかわいい顔立ちだった川北くんが早々に辞めたのは残念でした。こんな悲劇が繰り返されないためにも、22歳でジャニーズJr.終了制度は賛成です!」と前向きな反応だ。

    今後、10代、20代の若いジャニーズJr.の舞台仕事が増えるのだろうか、楽しみだ。


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