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    タグ:出演


    川栄李奈のサムネイル
    川栄 李奈(かわえい りな、1995年〈平成7年〉2月12日 - )は、日本の女優。女性アイドルグループ・AKB48の元メンバー。神奈川県出身。エイベックス・マネジメント所属。愛称はりっちゃん。夫は俳優の廣瀬智紀。 2010年7月、AKB48第11期研究生オーディションに合格。9月30日、セレクシ…
    95キロバイト (12,999 語) - 2024年5月16日 (木) 23:31
    「川栄李奈ちゃんが徹子の部屋に出演するなんて!楽しみでしかたがありません。どんな話を聞けるのか、今からワクワクしています!」

    1 名無し48さん 警備員[Lv.3][新苗] (7級) :2024/05/12(日) 15:48:01.36
    https://mantan-web.jp/article/20240510dog00m200036000c.html

    (出典 pbs.twimg.com)
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    【川栄李奈が感動のエピソードを語る!「徹子の部屋」出演の舞台裏】の続きを読む


    はんにゃ.、吉本興業(東京吉本)に所属する日本のお笑いコンビ。NSC東京校10期出身。出囃子Me&Myの「Dub-I-Dub」。また、コンビ揃って吉本坂46のメンバーでもある。 2023年2月に、元の「はんにゃ」から「はんにゃ.」への改名を発表した。 川島 章良〈かわしま あきよし〉1982年(昭和57年)1月20日(42歳)…
    27キロバイト (3,915 語) - 2024年2月29日 (木) 07:33

    (出典 coconutsjapan.com)


    金田哲さんのイケメンぶりに驚いた!笑いの才能とカッコよさを兼ね備えているスゴい人だね。

    1 湛然 ★ :2024/04/28(日) 06:15:59.09 ID:Y1RUF4Gr9
    「はんにゃ.」金田哲 大河出演で“イケメン”と話題も「笑いにカッコよさはいらねぇ」と反発した20代
    4/27(土) 11:31 AERA dot.
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fd4355d43c2fd0390dcac271a19df5aa107a2f9b?page=1
    (撮影/写真映像部・佐藤創紀)

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)



    *  *  *

     今年1月、金田さんはNHK大河ドラマ「光る君へ」に初出演し、その演技が話題になった。人気芸人として一世を風靡した金田さんが、俳優として時代劇に出演するのは意外に思われるかもしれないが、実は、大河への出演はデビュー当時からの夢だったという。

    「大河は、竹中直人さんの『秀吉』(1996年)からずっと見てます。大河のゆかりの地を歴史好きな芸人仲間とお客さんと一緒にバスツアーで巡ったりもしました。あと、『エンタの神様』に出ていたときは、歴史ネタをやっていたんですけど、それも頭には大河がありました。僕自身、大河を通じて楽しく歴史を学んできたので、それをコントにできればいいなと思って、たとえば、時代劇をポップにしたネタなんかをやっていました。そのくらい大河から影響を受けています」(※中略)

    ■芸人が「イケメン」と評価される気持ちは?

     芸人としてブレークしていた時代から、金田さんはそのイケメンぶりも話題になっていた。大河出演で改めて整ったビジュアルにも注目が集まったが、外見が話題になることについて金田さんはどう思っているのか。尋ねると、「いろんな見方があっていいと思う」と話す。

    「今までの芸能界の当たり前が、もう当たり前じゃない時代になってきてますから。今は、見ている人が勝手にイメージを作って、芸人だとか、俳優だとか、あるいはTikTokerとかYouTuberとか言われますよね。だから、これからの時代は、『この人、何やってる人なの?』ってくらいのほうがいいのかなって思ってます。一つに決めるんじゃなくて、なんていうか、『金田哲』としての人生の変化を楽しみたいですし、それを皆さんにも楽しんでもらいたいです」

     とはいえ、「お笑い芸人」としての金田さんのファンだった人たちには、他の仕事をやっている姿はマイナスに映るのではないか。そうした疑問について、金田さんは「イメージ通りではないからファンをやめるという方はどうぞ、という感じです」ときっぱりと話す。

    「多方面で経験した事もいずれ芸に帰ってくると思うし、外側ではなく人としてのグラデーションやその奥にある本質を見ることが大切だと考えています。声援を送ってくれていた人 たちが、ある日ピタッと神隠しにあったようにいなくなる。20代の頃こういった経験をしてるので、芸人以外で目 立つことに抵抗は全くないです」

    ■20代は「今とは全くの別人」

     今でこそこう語る金田さんだが、「20代のときにはこんな考え方、絶対にできなかった」と笑う。

    「『俺は芸人だし、それ以外のことはやりたくねぇ』って変なプライドがありました。吉本(興業)が、神保町花月(現・神保町よしもと漫才劇場)っていう芝居の劇場を立ち上げたときにメンバーに選ばれたんですけど、そのときはめっちゃキレてました。『なんで、お笑いの世界入ったのに芝居なんかやるんだ!』って。でも結果的に、それが今につながっているんですけどね。当時は本当に凝り固まってて、芸人たるものこうでなくちゃいけないっていう固定観念の塊だったんです。お笑いの世界に入った以上、24時間365日、お笑いのことを考えなきゃダメだって本当に思い込んじゃってて。めちゃくちゃ生意気でとがってましたね。今とは全くの別人です」

     金田さんは当時の自身のことを「激イタな人です」と自虐的に言う。

    「『よしもと男前ランキング』っていうのがあったんですけど、『笑いにカッコよさなんていらねぇ』って、わざと髪形を変えたり、変なメークしたりしてました。イケメンって言われるのがめっちゃ嫌いだったんです。なので、自分を見て、『キャー!』って歓声を上げているお客さんに対して、本気のトーンで『やめて』って言ってました。それはなぜかというと、自分の理想とする芸人さんになりたいから。そのときの自分って、お笑い芸人を演じなきゃいけないって必死になっていた部分もあって、その葛藤もありましたね」

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    (AERA dot.編集部・唐澤俊介)

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    久しぶりの日テレドラマ出演、楽しみです!伊藤健太郎の演技がどんな風に進化しているか、期待大ですね。

    1 冬月記者 ★ :2024/04/23(火) 07:53:42.36 ID:fH6vqiZo9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/00a006deedf6a4f8b643d2cae8884d5fb743b957


    (出典 i.imgur.com)


    伊藤健太郎、4年ぶり日テレドラマ出演決定 SixTONES森本慎太郎主演「街並み照らすヤツら」“重要人物”に<コメント>

     俳優の伊藤健太郎が、SixTONESの森本慎太郎が主演を務める27日スタートの日本テレビ系新土ドラ10「街並み照らすヤツら」(毎週土曜よる10時~)に出演することがわかった。同局のドラマ出演は「親バカ青春白書」にゲスト出演して以来、4年ぶりとなる。

    ◆森本慎太郎主演「街並み照らすヤツら」

     さびれたシャッター商店街で経営ギリギリのケーキ屋を営む店主が、大切な店・家族を守るため、悪事に手を染めてしまう。しかし、そこからドラマは予期せぬ展開へ。本作は、仲間のため、街のために巻き起こす、怒涛のヒューマンエンターテインメント。

    ◆伊藤健太郎“物語のポイントになる役”に意気込み

     伊藤は、森本演じる正義たちの運命に大きな影響を与える重要人物。果たして、味方なのか、敵なのか。

     出演にあたり、伊藤は「今回、初めましてのキャストの方々も沢山いらっしゃるので、台本に書かれている内容が、現場でキャストの方々と実際にお芝居をした時にどのように変わるのか、進化するの*ごく楽しみです」とコメント。

     「僕が演じる役は、物語の中でポイントになってくる役だと思います。正義や商店会へかかわっていくことで、物語がより面白くなってくると思うので、いいエッセンスになれるよう、精一杯頑張ります」と役について語り、「見てくださる方々をドキドキワクワク、感動させられる作品をつくりたいと思っていますので、OAをお楽しみに!」と呼び掛けている。

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    大河ドラマ』(たいがドラマ)または『NHK大河ドラマ』は、1963年度から放送されているNHKによる歴史ドラマシリーズの総称。略称は大河。 日本史上実在した人物の生涯を描いた作品や群像劇が多いが、ドラマオリジナルの架空の人物を通して時代そのものを描き出す作品もある。…
    83キロバイト (9,803 語) - 2024年4月8日 (月) 05:56

    (出典 www6.nhk.or.jp)


    水野美紀さんやかたせ梨乃さんなど、豪華な出演陣が揃っていて、楽しみが倍増ですね!

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/04/16(火) 18:23:18.91 ID:o4VjlVu19
    2024年4月16日12時52分

    NHKは16日、横浜流星主演の25年大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」の追加キャストを発表した。

    水野美紀(49)、かたせ梨乃(66)をはじめ、初出演として小野花梨(25)、久保田紗友(24)、中島瑠菜(17)、東野絢香(26)のフレッシュな4人の顔ぶれも明かされた。

    今作は1700年代の江戸を舞台に、“江戸のメディア王”と呼ばれた「蔦重」こと蔦屋重三郎の生涯を描く。脚本は17年NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」などを手がけた森下佳子氏が担当する。

    発表されたキャストはそれぞれコメントも寄せた。元花魁で、遊女の光と影を知り尽くす、老舗妓楼の女将、いね役を演じる水野は「歳を重ねるに連れ、『人の世の常』というものをしみじみ実感します。環境は違えど、そこには、同じ人間の営みがある。『べらぼう』の脚本を読んで、そんな事を考えました。アイデアと情熱で道を切り開いて行く蔦重の生き方には、現代を生き抜くためのヒントが詰まっている気がします。信念を持って、そのアイデアと行動力で人脈を築き、成り上がって行く魅力的な主人公を、横浜流星さんが生き生きと演じる姿が脳裏に躍動して、撮影現場で蔦重に会えるのが今から楽しみでなりません」とし、
    演じる役柄については「私は妓楼の女将を演じます。金勘定にシビアな一面が表立っていますが、この先、脚本が進んでキャラクターがさらに見えて来るのが楽しみです。香川出身の平賀源内も同じ時代を生きた人物で、登場するとしたら、それも楽しみです。エレキテルを復元した人。土用の丑の日をプロデュースした人として知られる人ですが、発明家であり人気作家でもあり芸術家でもあった人物。現代であれば映画の脚本も書きコピーライターでもありイラストレーターでもあり発明家でもある、といったところ。相当面白い人だったんじゃないでしょうか。源内が現代に生まれ、今、香川の観光大使になっていたら、どんな風に香川を宣伝するのだろう、なんて考えてしまいます。

    粋で逞しく、情に厚く、驚くようなアイデアと才能を発揮する。そんな魅力的すぎるキャラクターがたくさん登場するこの『べらぼう』を、皆様どうぞお楽しみいただけたらと思います」とつづった。

    行き場のない遊女たちを抱える“河岸見世”「二文字屋」の女将、きく役を演じる、かたせ梨乃は「時空を超えて、『菊川』、昔の名前で出ています。30数年前『吉原炎上』という映画の世界で大門の内で暮らすという擬似体験をして、私の中で眠っていた吉原の色と音が甦りました。酸いも甘いも知った女郎上がりの女がここで生きることを選んだ生き様を演じることができたら、と台本を握りしめております」と心境を語った。
    続けて「吉原の緋色は女性を一番美しく見せる色だそうです。眉を落とし、刷毛で襟を白く塗り、廓言葉を使い非日常な世界を送ってきた女郎の哀しみや小さな喜びが表現できましたら、と思っております。今回は初めてお仕事させて頂く役者さんが沢山いらっしゃいますのでワクワクしております。横浜流星さんは、昨年『春に散る』という映画を拝見して、お目にかかりたいなと思っておりました。その日がこんなに早く来るとは!とても楽しみです。小芝風花さんとは、2013年『スケート靴の約束』というドラマでご一緒させて頂きました。可愛らしい、芯の強い女優さんだと。大人になってどんな魅力的な花魁で登場されるかドキドキしますね!」とした。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202404160000356.html

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    「織田裕二さんが出演しないなんて、本当に意外ですね。やっぱりモノマネされるのが嫌なんですかね…」

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/04/02(火) 16:10:09.28 ID:Rz/Y6r7q9
    2024.04.02

    製作費50億円の巨大プロジェクト

    フジテレビが3月18日、『踊る大捜査線復活プロジェクト』を始動させた。実に12年ぶりの新作映画を今秋公開するという。

    「製作費50億円超えとも言われる、局を挙げた一大プロジェクトです」(フジ関係者)

    『踊る』のファンが期待したのは、織田裕二(56歳)が演じる主人公・青島俊作の完全復活。しかし、発表された新作映画の内容は、柳葉敏郎(63歳)演じる室井慎次のスピンオフだった。

    「織田さんには10年にわたって出演オファーをしていますが、実現していません。今回もギリギリまで織田さんと交渉はしていたと聞いていますが……」(同前)

    モノマネされるのが嫌

    『踊る』といえば織田の代表作であるはず。なぜ、出演しないのか。

    「理由は定かではありません。ただフジ局内では、青島のような喜怒哀楽のはっきりしたキャラをやりたくないのでは、と言われています。というのも、織田さんは自身の演技をモノマネされるのを本気で嫌がっているそうなんです」(同前)

    フジに唯一残されている光明は、「友情出演」という方法だ。

    「一時は織田さんとの不仲を噂されていた柳葉さんが、ファンのために自ら電話で打診をしてくれているそうです。一瞬かもしれませんが、インパクトあるシーンで出演する可能性はゼロではありません」(同前)

    織田の決断はいかに。

    https://gendai.media/articles/-/126691

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1712014550/

    【織田裕二が「モノマネされるのが嫌らしいんです…」12年ぶりの『踊る大捜査線』新作に出演しない理由とは?】の続きを読む

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