芸能ニユ-ス関連

芸能ニユ-スに興味のある方
深堀したニュ-スの内容を知りたい
芸能関連にうとい方に読んでもらいたい
スポ-ツ好きな方も読んでもらいたい

    タグ:吉岡里帆


    吉岡里帆のサムネイル
    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年1月15日 - )は、日本の女優。 京都府京都市右京区出身。A-teamを経て、フラーム所属。 京都市右京区太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみな…
    150キロバイト (18,966 語) - 2026年3月30日 (月) 00:46

    (出典 (画像9/15) 吉岡里帆、理想の結婚相手明かす - モデルプレス)


    「どんぎつね」の復活はファンにとって朗報ですね!吉岡里帆さんの大人っぽい雰囲気に期待が高まります。ナレーションの若本規夫さんとのコラボも魅力的で、どのような新しい展開が待っているのか楽しみです。

    1 冬月記者 ★ :2026/03/31(火) 09:07:50.75 ID:lWSddEJr9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3aeac255ae86d0333314ac66705ad8e4338c2ef4


    (出典 i.imgur.com)



    【動画】吉岡里帆“どんぎつね”4年ぶり復活!イメージ一変“大人っぽい”雰囲気


    (出典 Youtube)

    ?si=70_FcHXJ6D7JhvoR


    吉岡里帆“どんぎつね”4年ぶり復活 イメージ一変“大人っぽい”雰囲気まとう


     俳優の吉岡里帆が、4月24日からテレビ放映されるCM「帰ってきたどんぎつね篇」に出演する。吉岡が、「どん兵衛」の人気キャラクター“どんぎつね”を4年ぶりに演じる。

     4年前に放映した「さよなら、どんぎつね篇」では、白を基調とした愛らしいファッションとキュートなふるまいで視聴者の心を癒してくれた“どんぎつね”。 

     今回は黒いドレスを身にまとい、「どん兵衛」の“おだし”に欠かせない素材・鰹節に溺れながら、大人の魅力あふれるさまざまな表情を披露する。4年前とはがらりと雰囲気が変わった、大人っぽい“どんぎつね”に注目だ。

     ナレーションを務めるのは、声優・ナレーターの若本規夫。心にしみわたる低音ボイスで、「どん兵衛」の“おだし”の味わい深さを表現している。


    ■吉岡里帆インタビュー

    Q.前回はキュートなイメージだった“どんぎつね”が大人っぽい雰囲気に変化したCMですが、ご自身と“どんぎつね”を重ねてみて、吉岡さんがこの4年間で「成長したな」と感じる部分はありますか?

    A.まずはすごく体力がついたということと、自分的には、現場によっての切り替えの早さが前より上がったように思います。若いときは失敗したことをずっと引きずっちゃったりとかしてたんですけど、ちゃんと、スパスパ「次行こう、次!」みたいな感じで切り替えられるようになったかなと思います。

    Q.体力はどのようにつけたのですか?

    A.やっぱり場数を踏んだことで、1日にやらなきゃいけない許容量みたいなものがどんどん上がっていって、それに対応していった末に、今の体力になったのかなと思います。

    Q. CMでは鰹節が全身に降り注ぐ描写を通して、「『日清のどん兵衛』のおだしのおいしさが心にしみわたる」ことを表現していただきました。最近吉岡さんの心にしみわたった、優しい気持ちになったエピソードを教えてください。

    A.今お仕事を頑張れてるのが、近くにいてくださってるマネージャーさんのおかげだなと思うことが本当に多くて。いつもどんな仕事をしてても思います。現場に女の子がついてくれてるんですけど、その子が私の結構前の誕生日なんですけど、そのときに似顔絵を描いてくれて。その似顔絵がめちゃくちゃ宝物なんですけど、私の唇を模した絵で靴下もプレゼントしてくれて。それ(唇の絵)が印刷されてた靴下を作ってくれて、お気に入りすぎて長年履いてたのでボロボロになりました。すごい愛着があったからずっと履いてたのですけど、これ、綺麗に履かずに残しておいたほうがよかったかもなって、ちょっとだけ後悔したっていう(笑)。そのプレゼント嬉しかったなって、思い出しました。難しいところですよね。使うべきか温存しておくべきか。今になってはもう取り返しがつかないくらい、ボロボロになってしまったんですけど…(笑)。

    Q.どんな似顔絵だったのですか?

    A.すごい似せて描いてくれてて。笑ってる顔を描いてくれました。その絵の原画もあるんですけど、それをまたプリントした巾着があって。それもすごい可愛くてお気に入りです。あんなの作ってくれる人いるんだ、と思って。めちゃくちゃ温かい気持ちになったのを覚えております。

    Q.皆さんとのお付き合いは長いのですか?

    A.そうですね。本当にもうデビューしてすぐから一緒に頑張ってるマネージャーさんもいらっしゃいますし、その子とももう長いですね。7~8年経ったのかな。


    続きはリンク先

    【吉岡里帆の『どんぎつね』復活!4年の歳月を経て大人の魅力に変身】の続きを読む


    吉岡里帆のサムネイル
    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年1月15日 - )は、日本の女優。 京都府京都市右京区出身。A-teamを経て、フラーム所属。 京都市右京区太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみな…
    149キロバイト (18,819 語) - 2026年3月5日 (木) 13:17

    (出典 画像】女優・吉岡里帆の20代最後の1年間に密着 芸能生活10周年&30歳Wアニバーサリー写真集発売が決定」の画像1/4 | SPICE ...)


    吉岡里帆さんが洋画吹替に初挑戦したというニュース、非常に興味深いですね! 彼女の声がどのように映画のキャラクターに命を吹き込むのか、期待で胸が高鳴ります。「武者震いした」と語る彼女の心境からも、役柄への真剣さが伝わってきます。これからの作品が楽しみですし、今後も彼女の活躍に目が離せません!

    1 冬月記者 ★ :2024/09/11(水) 17:01:13.85 ID:Mhj7kct79.net
    https://news.yahoo.co.jp/articles/eb71b4a3086146fc9f1b5773952c6f44cc63a53f

    吉岡里帆、洋画吹替初挑戦に「武者震いしました」 猛勉強を告白「“吹替漬け”みたいな」

     俳優の吉岡里帆が11日、都内で行われたCGアニメーション映画『トランスフォーマー/ONE』(9月20日公開)の日本語吹替版キャストのスタチュー登場イベントに出席した。洋画吹替初挑戦の心境などを語った。

     吉岡は今回、女性指揮官の「エリータ-1」の日本語吹替に挑戦。「あの、吹替自体、アニメーションの声優はさせて頂いたことあったんですけど、吹替自体が初なんですよ。なので、オファーを頂いたときは、正直震えました。色んな意味で」と吐露。

     「嬉しさと、『これは特訓しないといけないぞ』というのと、『ありがたい』という感謝の気持ちと。武者震いしましたね」と振り返った。

     また、吉岡は「あらためて勉強し直す、じゃないですけど、けっこう色んな吹替を見させて頂いて、ずっと“吹替漬け”みたいな」と猛勉強したことを告白。

     同じく同作の収録に参加した声優の木村良平が「わかっている人の芝居。顔立ちで(実写の)お芝居が上手だけど、吹替は初めて、という感じじゃない。吹替感がある芝居」と吉岡の仕事ぶりを賞賛。それを聞いて吉岡は「そんなこと言ってもらえたら今日、家帰って泣きます」と喜んだ。

     イベントには、声優の木村昴も出席。会場では、同作にも登場する『トランスフォーマー/ONE』のリアルスタチューがお披露目された。

     同作は、『トランスフォーマー』シリーズの最新作。トランスフォーム能力の秘密や、トランスフォーマーの故郷・サイバトロン星、そしてシリーズを代表するヒーローと宿敵、オプティマスとメガトロンの隠された友情が明らかに。トランスフォーマーの起源に迫る始まりの物語が描かれる。監督は『トイ・ストーリー4』(2019年)のジョシュ・クーリー監督が務める。

    【吉岡里帆、洋画吹替初挑戦の裏側と感想 猛勉強を告白】の続きを読む


    妻夫木聡のサムネイル
    妻夫木 (つまぶき さとし、1980年〈昭和55年〉12月13日 -)は、日本の俳優。愛称は、ブッキー。福岡県柳川市生まれ、神奈川県横浜市出身。ホリプロ所属。は女優のマイコ。 福岡県柳川市で生まれ、小学校2年生の時に航空会社で整備士として働いていた父の転勤で神奈川県横浜市に引っ越す。…
    79キロバイト (9,808 語) - 2026年2月1日 (日) 01:03

    (出典 妻夫木聡カレンダー)


    妻夫木聡さんが吉岡里帆さんからのバレンタインチョコをもらえなかったことに嘆く様子が可愛らしいですね。彼らのCMでの兄妹の関係性がさらに魅力的に感じられます。バレンタインデーは愛を伝える大切な日ですが、義理チョコすらもないとは!?その反応がまた彼のファンを増やすことでしょう。私も彼の面白い人柄が好きなので、次のバレンタインはぜひチョコを用意してほしいですね。

    1 冬月記者 ★ :2026/02/03(火) 10:08:03.23 ID:hpcTnnvz9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d6e4d583ef231d90cf6728cfb860e370eae85dae

    妻夫木聡、吉岡里帆からのバレンタインチョコなしに嘆き「義理もないのか!」 CMで“兄妹”関係も


     俳優の妻夫木聡が3日、都内で行われた「バレンタインジャンボ宝くじ」「バレンタインジャンボミニ」発売記念イベントに吉岡里帆と共に出席した。

     「ジャンボきょうだい」として「ジャンボ宝くじ」のCMに出演している妻夫木と吉岡。

     この日はバレンタインジャンボのCMにちなみ「お互いへの想い」を川柳にして発表。妻夫木は「お兄ちゃん 慕われ歓喜も チョコはなし」と記すと「結構俺たちの歴史は長いよね」と吉岡に話を振る。

     続けて妻夫木は「きょうだいなので、本命はないにしても、義理もないのか!」とおどけると、吉岡は「やっちゃいました」と苦笑いを浮かべ、「なんかこっぱずいんですよ。今さらチョコを渡すなんて」とつぶやいた。

     長期にわたってCMできょうだいを演じ、イベントなどでも会う機会が多いものの、バレンタインのチョコをもらったことがないことを川柳に記した妻夫木。

     「世の男性は『俺はチョコなんて……』と強がりますが、だいたいバレンタインの前日には、机のなかをきれいにしたり、下駄箱の靴を整えたりしているんですよ」と男心を明*。

     吉岡は「失敗しました。気を使い過ぎちゃいました。妻夫木さんは現場とかでたくさんチョコをもらうと思うので。私が用意するのも迷惑かなと。荷物になっちゃうのかなって」とバレンタインのチョコをこれまで渡さなかった理由を述べると「事務所さんに郵送しましょうか?」と付け足した。

     すると妻夫木は「手渡せよ!」と息の合ったコンビネーションでツッコミを入れつつ「こんなバレンタインジャンボのイベントなんて、最大のアシストじゃないですか。大人になるとバレンタイン文化って薄れてしまうので」と寂しそうな表情を浮かべ会場を笑わせていた。

    「バレンタインジャンボ宝くじ」は、一等前後賞合わせて3億円(一等2億円、前後賞各5000万円)、「バレンタインジャンボミニ」は一等前後賞合わせて3000万円の高額配当が魅力。

    【妻夫木聡が吉岡里帆からのバレンタインチョコなしに嘆く理由とは?「義理もないのか!」】の続きを読む


    吉岡里帆のサムネイル
    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年1月15日 - )は、日本の女優。 京都府京都市右京区出身。A-teamを経て、フラーム所属。 京都市右京区太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみな…
    144キロバイト (18,199 語) - 2025年11月16日 (日) 00:15

    (出典 「戦争から目を背けないで」吉岡里帆さんが軍国少女役に込めた思い [写真特集3/4] | 毎日新聞)


    吉岡里帆さんが今年のクリスマスも仕事を選んだことには本当に驚きました。大河ドラマの撮影という大きなプロジェクトで、彼女の頑張りが伝わってきます。仕事とプライベートの両立は難しいですが、そんな中でも自分を大切にしている姿勢は素晴らしいですね。

    1 冬月記者 ★ :2025/11/19(水) 17:50:05.80 ID:RwA4Y9bK9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/980a83fe87cf442a59a8bde50c408f1f2eeed2bc


    (出典 i.imgur.com)


    吉岡里帆、今年のクリスマスは「大河撮影」 毎年人間ドックも「健康診断どころじゃない」

     俳優の吉岡里帆が19日、東京・JPタワー商業施設「KITTE」で行われた「WHITE KITTE」点灯式に登壇。クリスマスの予定を明かした。

     同会場では、20日から12月25日にかけて、クリスマスイベント「WHITE KITTE」を開催する。

     今回のイベントテーマは「眩いばかりの白銀世界、大草原のクリスマス」で、クリスマスと日本の冬景色が調和した空間に、本物のモミの木を使用した全長13mの「シンボルクリスマスツリー」や「かまくら」をモチーフにした没入体験型のフォトスポットが設置される。

     テーマとあわせ、純白のドレスに身を包んで登場した吉岡は、会場に集まった観客に「こんばんは。お買い物楽しんでいますか?」とあいさつし、多くの観客に「あまりないシチュエーションすぎて、すごく不思議な感じです(笑)」とコメントした。

     全長13メートルのクリスマスツリーが本物のモミの木だということを知ると「え!? すご! 立派ですね」と驚き、「夜中に運び込まれた」のアナウンスには「お金と時間がかかっているんですね(笑)」と笑みを浮かべた。

     そして、ツリーの点灯式へ。MCのカウントダウンにあわせ、吉岡が「メリークリスマス」とスイッチを押すと「白銀の草原ライティングショー 特別演出」がスタートした。

     幻想的できらびやかなライティングショーを鑑賞し、感想を求められると「きれいでしたね! もうクリスマスなんだって実感がわきました」と声を弾ませた。

     イベント後半では、クリスマスの予定やエピソードを紹介する場面もあった。2024年12月に開催されたイベントに出席した際は、1年の中で最も空いているという理由で「クリスマスは毎年人間ドッグ」と語っていたが、いざ予定を聞かれると「今年は大河ドラマの撮影中で、健康診断どころじゃないてことで、私は大河を撮ってます」と明かした。続けて「1月から『豊臣兄弟!』って大河ドラマ始まるので、ぜひ見てほしいです。(仲野)太賀くんがかっこいいので!」とアピールした。

     これまでのクリスマスは毎年人間ドックだったというが、その理由は「年末楽しみたいから」だと言い、「クリスマスまでにやらないといけないことを終わらせて、年末の忘年会楽しむっていう。そっち派閥です」と話した。

     幼少期のクリスマスの思い出を尋ねられると「弟がいるんです。小学校6年生までは2人ともサンタさんが来ていたんです。弟が試行錯誤して手紙を書いていたのがいい思い出です。欲しいゲームをもらうためにあの手この手で『こんなこと頑張りました。これくらい偉かったです。だからこのゲームください』って(笑)。めちゃくちゃかわいかったですね」と振り返った。

     また、自身がサンタさんにもらってうれしかったものは「一輪車」だそうで、「パンクするまで乗りました」とにっこり。

     最後に、クリスマス行ってみたい国を聞かれると「フィンランド。行ったことなくて。サンタさんの本場の国なので、一度は行ってみたいですね」と答えていた。

     同クリスマスイベントは、12月25日まで開催予定。

    【吉岡里帆の今年のクリスマス、「大河撮影」で健康診断出来る状況じゃない。】の続きを読む


    吉岡里帆のサムネイル
    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年1月15日 - )は、日本の女優。 京都府京都市右京区出身。A-teamを経て、フラーム所属。 京都市右京区太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみな…
    143キロバイト (18,148 語) - 2025年11月3日 (月) 14:00

    (出典 吉岡里帆が表紙に登場!まもなく迎える30歳の「いろいろはじめ」とは? VOCE3月号1月20日発売! | 株式会社講談社のプレスリリース)


    吉岡里帆さんのサイン姿、とても素敵ですね!とても気品があり、彼女自身の魅力が引き立っています。彼女のファンとして、その瞬間を見逃さずにキャッチできたことが本当に嬉しいです!

    1 冬月記者 ★ :2025/11/12(水) 21:03:24.36 ID:SRBtnwz59
    https://news.yahoo.co.jp/articles/76300a6c607357ff2cdf81348f032133221844f4


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    「なんてビジュだ」吉岡里帆のサイン中の姿にSNSクギ付け「え…」「サインボードに嫉妬しました」

     ゲームクリエイターの小島秀夫さんが11月10日にXを更新。俳優・吉岡里帆さんの直筆サインを披露するとともに、書いている最中の吉岡さんの姿を収めた写真を公開しました。

     一つ前のポストで、吉岡さんと自身のプロダクションのシンボル「ルーデンス」像を挟んでの2ショットを紹介していた小島さん。

     続けて、「サインボードにもサインをいただきました。ありがとうございます」とつづり、4枚の写真を投稿しました。

     1枚目には*のワンピースを着た吉岡さんが、黒いボードの前にしゃがんだ姿が写っています。手に白インクのマーカーペンを持ち、カメラにほほ笑みかける様子がとってもキュートですね……!

     その他にも、ボードにペンを走らせる吉岡さんの横顔をとらえた写真と完成したサインのアップショットを披露しています。

     吉岡さんのサイン中の姿に反響集まる! 新作への出演を期待する声も
    この投稿には

    「え、可愛すぎじゃない?」
    「なんてビジュだ…」
    「サインまで可愛いんかよ」
    「サインボードに嫉妬しました」

     などのコメントが寄せられました。その他にも、小島さんが手掛ける新作ゲームへの吉岡さんの出演を期待する声も多く寄せられています。

     「まさかのコジプロに吉岡里帆さんが来るとは斜め上すぎてビビった」
     「もしかして小島監督の次以降のゲーム作品に吉岡さん出たりして。それならめっちゃうれしいな」

    【吉岡里帆のサイン中の姿にSNSが注目!「なんてビジュだ」美しさの秘訣とは?】の続きを読む

    このページのトップヘ