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    タグ:好意


    真理子(はやし まりこ、1954年〈昭和29年〉4月1日 - )は、日本の小説家、エッセイストである。有限会社林真理子企画事務所代表取締役。日本文藝家協会理事長、日本ペンクラブ会員、学校法人日本大学理事長。 山梨県山梨市出身。山梨県立日川高等学校を経て、日本大学藝術学部文芸学科を卒業。…
    38キロバイト (5,025 語) - 2023年5月3日 (水) 06:30
    表面的な印象とは裏腹に、内面には膨大な知識

    1 湛然 ★ :2023/06/23(金) 07:03:52.94ID:ka/kVXX+9
    「このエラそうなオバさん、誰?」から一気に信頼を勝ち取る…作家・林真理子が初対面の人に必ず伝えること
    6/20(火) 8:17 プレジデントオンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/28a6fb4a71bd984d293f1fc9458323758256bc6f


    初対面の人に心を開いてもらうにはどうすればいいのでしょうか。小説家、エッセイストであり、日本大学理事長である林真理子さんは「まず私は相手に会うなり、好意をわかりやすくアピールして近づくことにしています」といいます――。

     ※本稿は、林真理子『成熟スイッチ』(講談社現代新書)の一部を再編集したものです。

    ■初対面の人の心をどうひらくか

     1995年以来ずっと『週刊朝日』で対談連載を続けてきました(2022年10月より不定期掲載/2023年5月30日発売号より休刊)。さすがにそれだけ長い期間やったら、対談相手のゲスト全員とすんなり打ち解けたというわけにはいきません。機嫌が悪くて約束の時間から45分間、控え室から出てきてくれない女優さんもいましたし、何人かの方々とは話がちっとも盛り上がらず、どんよりとした空気のまま対談終了の時刻を迎えたこともありました。

     解剖学者の養老孟司先生は、私がとくに切望してお迎えしたゲストだったのですが、緊張が伝わってしまったのか、なかなか会話がうまく進みませんでした。少し落ち込んで、その日の夕食を一緒に食べた友人に、

     「頭のレベルが違いすぎたかな」

     とこぼしたら、

     「『バカの壁』は突き破れなかったのね」

     と言われたものです。 (※中略)

    ■「このオバさん、誰?」から距離を縮めるには

     会話のしやすさという面では、たとえ初対面でも文化人の方が相手だと、お互いに時代感覚もわかっているし共通言語があるので少し気がラクなのですが、いちばん気をつかうのが若い芸能人の方々がゲストの時です。

     想像してみてください。私との対談収録にやってきた売れっ子芸能人の彼や彼女は、まず間違いなく「このオバさん、誰?」という気持ちでいるはずです。マネージャーに言われるがまま対談収録の場にやって来た。そうしたら、妙に態度が大きい知らないオバさんに出迎えられる。彼らが内心思うことといったら、きっとこんな感じです。

     「ライターのオバさんには何人も会ったけど、このオバさん、なんでこんなにエラそうなの?」
    「どうしてこのオバさんと一緒に写真撮らないといけないわけ?」

     そういう心情が手に取るようにわかるので、まず私は彼らに会うなり、好意をわかりやすくアピールして近づくことにしています。

     「まあ、かわいい!  なんて顔がちっちゃいの」
    「テレビで見るよりも、さらにイケメンだね」

     本心から言っていることではあるのですが、少し過剰なぐらい伝えないと、謎のオバさんは受け入れてもらえません。私は今まで数多くの芸能人の方々にお会いしてきたので、実は彼らの突出した外見力にもある程度の耐性は出来ています。しかし、そうした“美女慣れ”“イケメンずれ”は封印し、素朴な感動を伝えます。

    ■相手自身と相手の仕事に興味を持つ

     その上で、もう一つ必ず伝えるのが、彼ら自身と彼らの仕事に自分が本当に興味を持っていることです。

     「お芝居、劇場に観に行きました。よかったですよ」

     こう言うと、百人中九十九人、ほぼ全員の顔がパーッと明るくなります。故三浦春馬さんだけは違っていたので、あとから思い出して、なおさら心が痛みました。三浦さんが熱演したミュージカル『キンキーブーツ』について、

     「初演も観ましたよ!」

     と伝えたのですが、全く乗って来てくれなくて妙だなあと思っていたのです。

     お芝居ではなく映画でもいいのですが、「テレビで見かけた」ではなく、わざわざ足を運んだりお金を遣ったこと、彼らの仕事に本当に興味を持っていることを伝えると、心をひらいてくれる度合いが俄然違ってきます。

     せっかく忙しい中、時間をつくってくれたんだから、お互いにいい時間を過ごしたい。だからめいっぱい「ファンですよ」ということを伝えるようにしています。ヘンに気取ったり出し惜しみせず、招いた側でもあり年長者の私が胸襟を開くことが礼儀だと思っています。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    (出典 pbs.twimg.com)


    大丈夫かみやぞん・・! 分からないから怖い

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/01(月) 20:51:32.32 ID:CAP_USER9.net

    お笑いコンビ・ANZEN漫才のみやぞんが1月31日、自身のYouTubeチャンネルに動画を投稿。真夜中の恐怖体験を受け、霊視ができるお笑い芸人・シークエンスはやともが鑑定を行なった。

    ■深夜0時過ぎにインターホン
    なにやら不気味な音楽とともに始まった同日の動画。みやぞんは自宅で撮影スタッフに「この間めちゃくちゃ怖いことあった」と語りだす。

    昨年の某日、深夜0時2分に突然インターホンが鳴り、「なんでこんな時間に」と奇妙に思ったみやぞん。自宅のインターホンは、呼び鈴を押すと録画されるシステムになっているため、録画映像を確認してみると、そこには誰も映っていなかったという。

    その後、遠くから髪の長い黒い服を着た女性がインターホンに近づき、そのまま通り過ぎていく映像が録画されており、みやぞんは「これ笑い話じゃないから」とスタッフに訴える。



    ■女性は霊? 人?
    この心霊現象を受け、後日みやぞん宅にはやともが来訪。事情を説明し、はやともと一緒にインターホンの映像をチェックする。

    その結果、「僕の意見ですけど」と前置きしたうえで、インターホンに映る女性は人であることが判明。しかし、はやともは、「ピンポンが鳴ったことに関してと、この女の人が幽霊かどうかっていうのはちょっと別の話です」と不穏な一言を残す。

    生霊が気付いてほしくて…
    はやともいわく、霊が起こせるアクションとしてもっとも手っ取り早いのは「電子機器へのアクション」。みやぞんに対して好意や恨みを持つ霊が、物を倒すなどのラップ現象を起こすよりも、インターホンを鳴らすほうが「簡単で手っ取り早くて気づいてもらいやすい」ため、今回は生霊の仕業である可能性もあり得ると指摘する。

    また、みやぞんは霊に気づきやすい能力に加えて優しい性格のため、「日本のみならず海外でも、人の気持ちをキャッチして近くに引き寄せることがあるんじゃないかな」と語るはやとも。

    今後も霊からのアクションが起こる可能性もあるため、「楽しく共存して生きていってください」とアドバイスが送られた。



    霊感があると自覚する人は…
    動画内で、霊感こそないものの自宅で女性の気配や人影を感じたことがあるとも語っていたみやぞん。ちなみに、しらべぇ編集部が全国10~60代の男女2,168名を対象に調査したところ、全体の12.9%が「自分は霊感があると思う」と回答している。


    (出典 img.sirabee.com)


    動画のコメント欄には「怖かった」「お風呂入れなくなった」と戦慄するファンが続出。なかには、「みやぞんが毎日安心して眠れますように」など、みやぞんの身を案ずる声も多く見られ

    https://sirabee.com/2021/02/01/20162501285/
    2021/02/01 16:15


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