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    タグ:番組


    話題、『東大王』鈴木光の“そっけない反応” 視聴者ベタ褒め。

    芸能界に残るわけないので忖度必要なし。

    NO.9331999 2021/03/18 20:58
    『東大王』鈴木光の“そっけない反応”に胸キュン「とてつもなくかわいい」
    『東大王』鈴木光の“そっけない反応”に胸キュン「とてつもなくかわいい」
    3月17日放送の『東大王』(TBS系)3時間スペシャルで、人気東大生の鈴木光が番組側のアナウンスに対してそっけない反応を見せた。それでも視聴者は「他人事すぎてかわいい」「優雅すぎる」などと鈴木をベタぼめしている。

    3月17日放送の『東大王』(TBS系)3時間スペシャルで、人気東大生の鈴木光が番組側のアナウンスに対してそっけない反応を見せた。それでも視聴者は「他人事すぎてかわいい」「優雅すぎる」などと鈴木をベタぼめしている。

    番組最後に、『水曜日のダウンタウン』(同系)の出演者チームと東大生が『クイックマッスルクイズ』で対決した。山田勝己、なかやまきんに君、『マヂカルラブリー』野田クリスタルが参戦。数字が答えの問題で腕立て伏せをし、答えと腕立て伏せの回数を合わせて解答するルールだ。

    東大王チームは男性メンバー3人が挑戦し、2対1で芸能人チームに勝利。ここで杉山真也アナウンサーから告知が入った。

    この日、『東大王』の放送後にも『水曜日のダウンタウン』でコラボ企画が用意されていた。杉山アナウンサーは「実はですね、この対決、エキシビションマッチとなります」と告げると『FUJIWARA』の藤本敏史は「えっ?」とつぶやく。このクイズの結果は全体の勝ち負けに影響しないと知らされると、周囲から「えー!」と驚く声が漏れる中、鈴木は口を開けながらも「あらー…」とややそっけない言葉で返した。



    【日時】2021年03月18日 11:03
    【ソース】まいじつ


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    激怒、ゆきぽよ、複数の番組をドタキャンしていた! テレビ局関係者は「もう使わない」

    反社とは付き合わない事。

    NO.9266917 2021/02/19 15:39
    ゆきぽよ、『ロンハー』出演の裏で複数の番組をドタキャンしていた! テレビ局関係者は「もう起用しない」と激怒
    ゆきぽよ、『ロンハー』出演の裏で複数の番組をドタキャンしていた! テレビ局関係者は「もう起用しない」と激怒
    2月16日深夜に放送されたバラエティ番組『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系、以下『ロンハー』)に、“ゆきぽよ”ことタレントの木村有希が出演。

    ゆきぽよといえば、1月21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)により、コカイン使用と詐欺容疑などで逮捕歴のある男性・X氏と親密関係にあったことが明らかになったが、「報道後、世間からの批判と同じかそれ以上に、彼女自身の対応も問題視されていた」(テレビ局関係者)という。

    「『文春』は、2018年に詐欺容疑で逮捕されていたX氏が、19年にゆきぽよ宅で泡を吹いて倒れ、搬送先の病院で薬物検査を受けた結果、陽性反応が確認されたため、麻薬及び向精神薬取締法違反容疑で逮捕されていたと報道。ゆきぽよ自身も、後日、警察に事情聴取され、尿検査を受けたそうです」(芸能ライター) 

    この報道後、ゆきぽよは1月24日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系、以下『サンジャポ』)にVTR出演し、「応援してくれているファンの方とか、いろんな方たちに迷惑をかけてしまった、裏切ってしまった、悲しい思いをさせてしまったことに対して、本当に申し訳ないと思っています」と謝罪。

    同日に更新した自身のインスタグラムでは、「今後は、過去の未熟な自分を見つめ直し、責任ある社会人となるよう日々頑張っていきたいと思いますので今後とも応援よろしくお願いいたします」などとコメントしていた。

    「そんなゆきぽよは今回、『ロンハー』の人気企画『格付けしあう女たち』に登場。この日のテーマは『男を見る目が無さそうな女』ということで、MCのロンドンブーツ1号2号・田村淳が『このタイミングで、よく」格付け「に来たね』などと、ゆきぽよをイジる場面も。関係者によると、収録は『文春』報道の直後だったそうですが、ネット上には当然『交友関係が怪しいタレントを出すな』『もう純粋に応援できない』といった批判が寄せられていました」(同) 

    視聴者からこのような批判が出ることは『ロンハー』側も想定内だったろうが、実は他方で、ゆきぽよの“ある行動”により、複数のテレビ局関係者が激怒していたという。

    「ゆきぽよは、『サンジャポ』やインスタでの謝罪から2日後の1月26日に、『Radyの撮影』と通常モードで仕事の報告をインスタで行ったのですが、これに対して『立ち直り早すぎ!』『本当に反省した?』との批判が寄せられました。自ら火に油を注いでしまったゆきぽよは、その焦りからか、『ロンハー』以外に出演が決まっていた複数の番組を、収録直前になってキャンセルしたそうなんです。詳しい理由は明かされていないものの、“自己都合のドタキャン”には変わりないため、番組や局サイドは激怒し、関係者からは『もう起用しない』という声まで出ています。現状、これから放送される出演番組は、騒動前に収録済みのものとみられ、その全てが消化された時、ゆきぽよの姿をテレビで見ることはなくなるかもしれません」(前出・局関係者) 

    “責任ある社会人”を目指した直後の、ドタキャン騒動。

    果たしてテレビ業界は、今後ゆきぽよをどう扱っていくのだろうか。
    【日時】2021年02月19日 12:00
    【提供】サイゾーウーマン
    【関連掲示板】


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    木村 拓哉(きむら たくや、1972年〈昭和47年〉11月13日 - )は、日本の俳優、タレント、歌手、声優。東京都出身。ジャニーズ事務所所属。男性アイドルグループSMAPの全活動期(1988年 - 2016年)のメンバー。「キムタク」の愛称が報道などで使われている。
    74キロバイト (9,633 語) - 2021年1月5日 (火) 07:31


    みんな変身力が見たい。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/14(木) 11:20:48.46 ID:CAP_USER9.net

    1/14(木) 11:02
    FRIDAY

    バラエティ番組でのキムタクに抱いてしまう「コレジャナイ」感
    愛犬を連れて、動物病院から仲良く帰宅するキムタクと工藤静香夫妻
    木村拓哉は演技が上手い。昔からのキムタクファン(ファンが“キムタク”とは呼ばないことは百も承知だが便宜上)なら、「そんなことは拓哉がブレークする前から分かっていた」と言うだろう。

    スーパーアイドル木村拓哉の場合、俳優業は歌ったり踊ったりバラエティに出演したりする、数ある表現の中の一つ。逆にいえば、アイドルである限り、バラエティに出演することも(宣伝のためとはいえ)一種の“本業”のようなものなのである。

    コロナ禍でエンタメ系の活動が制限される中、SNSで独特の発信力を持つ妻の工藤静香が、木村家がいかに仲良しファミリーであるかをアピールしたことも、筆者からすれば、新たなバラエティ的キャラクター作りの一環かと思っていたほどだ。

    ◆『教場Ⅱ』番宣バラエティ番組での「コレジャナイ」感

    年が明け、フジテレビ系新春SPドラマ『教場Ⅱ』の宣伝でバラエティ番組に次々に出演する木村を観た。2003年から続く明石家さんまとの正月特番『さんタク』を除けば、必ず「出演してもらうことに有り難みがある」あるいは、「ジャニーズの後輩が共演に恐縮しまくる&そのカッコよさに平伏す」という構図が強調され、古参スマヲタ(箱推し)からしてみると、「こういう木村さんが観たいんじゃないのに~」と、毎回「コレジャナイ」感を覚えた。楽しいはずのバラエティなのに視聴後にスッキリしなかったのだ。

    その理由に思いを馳せると、木村を陰で操っているプロデューサーの“戦略ミス”に気づいたのである。

    国民的傑作漫画「ドラえもん」には、様々なキャラクターが登場する。のび太にドラえもん、しずかちゃんにジャイアンにスネ夫。それぞれに欠点があるから魅力的なのであって、もし仮に、ドラえもんのキャラクターでアイドルグループを結成したとして、最終兵器として出来杉くんを投入した6人組でデビューさせても、出来杉くんにヲタはつかないだろう。

    ジャニーズJr.を見ていても思うが、普段はポンコツなのに、ステージに立つと一気に輝く、という素材がファンにとっては一番魅力的なのだ。例えば、同じSMAPでも中居正広は、普段は「歌ヘタ」「口パク上手」などと自虐ネタを披露しながら、いざステージに立つと、キラッキラのアイドルスマイルとキレッキレのパフォーマンスと前代未聞のサービス精神で、5万人からのファンを魅了した。

    ステージの中居こそがスーパースターで、ヲタは、その変身ぶりに感動していたのである。だから中居には一般に知られる人気以上に、“ガチヲタ”が多かった。その“ガチ”感は、他のグループに置き換えると嵐の大野智や、随分前にジャニーズを去ったKAT-TUN時代の赤西仁のファンに多く見られる現象であった。

    考えてみると、ジャニヲタは、何よりも推しの“変身力”が見たいのかもしれない。ヲタとして、可愛いとカッコイイの、昔から変わらない部分と成長した部分の両方を自分の目と耳で確認したいのかもしれない。

    ソロになった木村拓哉の場合も、芝居を主戦場にしている限り“変身力”は存分に発揮できている。問題はバラエティである。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f2fb6181d58c7c43a189306681559fcfdbecf253


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