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    タグ:経営


    譲渡した方が良いかもよび

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/24(水) 06:37:12.96

    11/24(水) 5:15配信
    東スポWeb

    やったぜ!(東スポWeb)

     宮迫博之(51)の焼き肉店「牛宮城」のプロデュース問題に関して、一発逆転の可能性が浮上した。

     同店は宮迫と〝盟友〟のユーチューバー・ヒカルとのコラボプロデュースでスタートしたが、10月のプレオープンを迎える前に行われた試食会で、ヒカルにダメ出しされ、オープンが無期限延期となった。結局、ヒカル本人は撤退。店舗の場所は家賃300万円もするという渋谷の一等地で、オープンできないまま赤字垂れ流しとなると、いよいよ「破産」の二文字もチラついてくる。

     これに当の宮迫はというと、直近の動画で「道筋が見えてきた」「いま本当にワクワクしています」となぜか表情は明るい。動画の最後では、新たに手助けしてくれる人物が登場。「謎の男は大将軍」と意味深に次回予告した。

     この男の正体とは!? テレビ関係者によると「宮迫さんの救いの神として現れた〝大将軍〟とは、富山で『焼肉ハウス大将軍』などを経営するガネーシャグループの社長を務める本田大輝氏です」という。

    「本田社長は富山で焼き肉屋、ハンバーガー屋を経営するいわば肉のスペシャリスト。最近、東京進出を果たし、和牛100%の『ショーグンバーガー』が店舗を拡大しています」(前出局関係者)

     今の宮迫には、買い付けから提供までのノウハウを十分に持っている本田社長はまさに〝救いの神〟といったところだろう。

     同社のホームページには理念として「出る杭であろう」という言葉が記してある。これは「出る杭は打たれる」という言葉を逆手に取り、「打たれることのないぐらい突き抜けよう」という成長マインドを表現したもので、吉本を離れて1人もがく宮迫と通ずる。偶然なのか、渋谷の「牛宮城」すぐ近くに「ショーグンバーガー」が店舗を構えているという〝奇妙な縁〟もある。

     宮迫の前にひと筋の光が差し込んだことは間違いない。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/560dd9377d8957915f9c74cf233e76ca8de52f44


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    (出典 wpb.shueisha.co.jp)


    色々な店があるので難しい。とにかくコロナを収束させないとね・・

    1 jinjin ★ :2021/01/23(土) 10:45:51.45 ID:CAP_USER9.net

    玉袋筋太郎がスナック救済に立ち上がった! 都にも提言「協力金、柔軟な対応を」


    浅草キッドの玉袋筋太郎(53)が、コロナ禍で*いるスナックを救おうと立ち上がった。
    2度目の緊急事態宣言から2週間が経過した22日、東京都は営業時間の短縮要請に応じた大手事業者の飲食店にも協力金を支払うことにした。

    それでも多くの店が厳しい状況となっている。なかでも夜8時以降が勝負の〝夜の街〟、特にスナックなどは、まさに瀕*状態だ。



    玉袋は、芸人として活躍するかたわら、東京、大阪に「スナック玉ちゃん」を経営するオーナーとしても有名。
    スナックを巡る番組「人生酒場~唄は夜につれママにつれ~」(TOKYO MXほか)に出演したり、一般社団法人「全日本スナック連盟」を設立するなど、これまで多くのスナック啓蒙活動を行ってきた。

    そんな玉袋は、コロナ禍で自粛生活が呼びかけられる中、窮地に立たされている夜の街を元気づけようと、特設サイト「玉ちゃんの〝夜の街″応援プロジェクト」を立ち上げた。


    同プロジェクトでは、新型コロナの感染対策を行っている安心な店を紹介しているほか「玉袋筋太郎の『夜Tube』」というユーチューブチャンネルを開設し、スナックの楽しみ方を初心者にも分かりやすく伝える動画を公開している。

    こうした取り組みを行う背景について、玉袋は「コロナの影響で、滅びていっちゃうというか、お店をやめちゃうところもある。高齢のママさんとかは、これを機にやめちゃおうかなとか。年齢は仕方ないにしても、コロナに負けちゃうっていうのは悔しくてね。夜の街を絶対なくしちゃいけないという気持ちがある」と語る。


    「スナック玉ちゃん」は、2度目の緊急事態宣言が発令されてからは、一時的に店を閉めているという。
    こうした時短要請などに協力している飲食店には、地域ごとに協力金が給付されてはいる。

    しかし、玉袋は「そりゃあ、ないよりある方がいいに決まってる。でもどの店も一律では足りないところ、うれしいところ、それぞれあると思う。お店の規模や売り上げに準じた金額設定など、柔軟な対応をしてほしいのが本音。今まで10か月間、相当耐えてきてのこの状況なので、どこも精神的には正直厳しいが、今こそファイティングポーズを取り続けることが大事。自分も後押しできることを精一杯やって応援し続けていきたい!」と熱い胸の内を明*。


    今後、営業を再開できた場合でも、万が一、店で新型コロナの感染者が出てしまえば、また休まなければいけない。

    「やるべきことをやって感染者が出ちゃったら仕方ないよ。それはもう俺たちに落ち度があったのかなとも思うし、受け止める。無駄な抵抗かもしれないけど、コロナには勝たなきゃいけない」(玉袋)

    そうした状況下では店を訪れる客の存在が励みになるという。


    玉袋は「こないだ、出張で1週間都内に滞在した人が店に来てくれたけど、その人は1人で1週間店に通ってくれた。うれしいよね。〝お客様は神様です〟という言葉を実感する。勤務先から飲みに行くな、と言われたり、事情があって店に来れない常連さんもいるけど、またいつかみんなで飲めるといいな」と笑顔を見せた。

    昭和のころから〝酒好き〟の憩いの場として生き続けているスナック。
    そこには酸いも甘いもかみ分けた〝達人〟ママがいて、常連さんたちのいくつもの人生が交差する。

    そんなスナックを守るために、玉袋は闘う姿勢を見せ続ける。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/681205e6ef7de7bbd72250e4eb200dc0f2e56249


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