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    タグ:被害女性


    中居正広のサムネイル
    中居 正広(なかい まさひろ、1972年〈昭和47年〉8月18日 - )は、日本の元タレント、元司会者、元俳優、元歌手。男性アイドルグループSMAPの元メンバー。愛称は、中居くん。 1987年から2020年3月までジャニーズ事務所に所属し、2020年4月から2025年1月までのんびりなかいに所属した。…
    148キロバイト (19,762 語) - 2025年6月20日 (金) 11:14

    (出典 中居正広「自宅に通うのは“美容師だけ”」報道、フジテレビの「巨額訴訟」匂わせで高まる“自己破産”の可能性(SmartFLASH ...)


    被害女性Aさんの訴えからは、今後の支援の重要性が伺えます。金銭的な負担が心身のケアにどれほど影響するかを考えると、社会全体で彼女のような声に耳を傾け、支え合う必要があります。実際の支援の手越えが、彼女の今後の人生をどのように変えるのか、その可能性を真剣に考えさせられる事例です。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/06/27(金) 10:53:32.63 ID:Pw3zT6Ds9
    中居正広氏(52)とフジテレビの元アナウンサー女性・Aさんとのトラブルをめぐる一連の問題は終わりが見えない。中居氏は第三者委員会による「性暴力」認定に対して反論を続けている。それを受けてAさんへの誹謗中傷が止まないなか、本誌・週刊ポストは2人の関係性を理解するうえで重大な“証拠”となりうるメールのやり取りを独占入手した。

    「“失恋事案”の言葉が独り歩きして、被害者であるAさんが『交際のもつれ』から訴えたように世間には受け止められている。誤解が広まったままではあまりにも可哀想。Aさんの名誉を守るためにも、中居さんとのメールのやり取りを出すしかないと思ったんです」

    (略)

    Aさんの切実な訴えに中居氏がとった行動は

     トラブルが起きたのは2023年6月2日のこと。その後、中居氏はAさんに対して、複数回の誘いのメッセージを送っている。これに対してAさんは逐一返信した記録はなく、簡単なお礼や新たな誘いへの断わりを短く返すのみだ。

     第三者委報告書によると、6日午前にAさんは会社指定の産業医を受診し、2日以来続く不眠などの症状を訴えた。そんななかでも中居氏からの誘いのメッセージが届いていたなか、Aさんは【私は普通の人間で、貞操観念も真面目なタイプで そういうことがあると、正直気持ちがついていけず、食事に行けるメンタルではないです…】と、感情を吐露する返信している。

     そして、PTSDによる摂食障害やうつ症状に苦しんだAさんはフジテレビを休職し、入院することになる。

     心身の症状が改善しないなか、Aさんは7月14日に改めて中居氏にメッセージを送り、〈本事案について自分の意に沿わないことであったこと、そのとき泣いていたこと、怖かったこと、6月2日に食べた食事の具材でフラッシュバックすること等を伝え、産業医や病院の医師も(中居氏を)訴えるべきであると言っていることなど〉を伝えた(報告書の記載より)。

     入手した写しにおいてはそのタイミングでAさんは【訴えたとしたら、社会的ダメージも大きいですし、私も仕事がなくなります】とし、続けて切実な思いを綴っている。

    【なので、穏便に済ませたいとおもいます。こんなことをお願いするのは、私のプライドが許さないのですが。入院費用治療代を助けていただけませんか。前にも言いましたが、生命保険に入っておらず、医療費が高額になる、そして26歳の平均年収は365万円。どう頑張っても入院費用を捻出できません。私がこれから普通に生きるための金銭的助けをお願いできませんか。】(7月14日)

     このAさんの訴えに対して、中居氏はこう返信している。

    【当時の事を考える事、振り返る事、大変しんどかったと思いますが、正直な思いを、伝えてくれてくれました。申し訳ないです。自分と解釈のズレがあるものの、その様な思いだとは、大変自分も辛いです。少しでも、何か、協力できることがあれば、と、言う思いは変わりません】(7月17日)

     このやり取り後、中居氏は「共通の知人」としてフジの編成部長(当時)B氏を代理人として間に挟むことを再三にわたって提案。入院中のAさんへの“お見舞い品”を中居氏がB氏に届けさせる流れとなったが、病院に届けたお見舞い品は医師らの判断でAさんの目には触れることなく、中居氏側に返却されたと報告書は記している。

     報告書によると、その後にAさんの病状は悪化。主治医の見解に基づいて治療に専念するため、退院までは連絡を差し控えるとのメッセージを送り、〈その後は女性Aから中居氏に連絡していない〉とある。

    メールの内容は「重要な客観的証拠であり高い公共性がある」

     本誌が入手したメッセージの履歴について、Aさんに直撃し実際のやり取りかを問うと、困惑した様子ながらこう答えた。

    「本物かそうでないか明言はできませんが……当時、自分の身を守るため、友人やフジテレビの番組スタッフなど複数人に法律相談として、また心境を打ち明けるために加害者とのショートメールのやり取りを送っていたのは事実です」

     世間で“失恋事案”と揶揄され、誹謗中傷が止まない状況については切実な思いを明かした。

    「被害に遭った私が、なぜここまで貶められなければいけないのか。ずっと本当のことを言っているのに、誹謗中傷を受けています。日本の社会は被害者に厳しいと痛感しました。やり取りを見れば少なくとも、失恋や恋愛ではなかったと信じてもらえるのではないか」

    全部はソースで
    https://www.news-postseven.com/archives/20250627_2049168.html?DETAIL

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1750983785/

    【被害女性Aさんの訴え:中居氏へのお願い「治療費を助けてほしい」費用を捻出できない】の続きを読む



    (出典 中居正広氏の代理人「人権尊重のお願い」 被害女性へのフジ謝罪、損害補償など受け「双方に同じ人権があることを厳にご認識」(デイリースポーツ ...)


    今回の中居正広氏と被害女性とのメール公開は、メディアの取扱いが大きな影響を与えることを再認識させられます。事案の詳細が明らかになることで、私たちもより一層慎重に情報を受け取る必要があると感じました。

    1 ひかり ★ :2025/06/27(金) 07:22:39.56 ID:HwGLg8nK9
     芸能界を引退した元タレントの中居正広氏(52)とフジテレビの元アナウンサー女性・Aさんとのトラブルをめぐる一連の問題は終わりが見えない。中居氏は第三者委員会による「性暴力」認定に対して反論を続けている。それを受けてAさんへの誹謗中傷が止まないなか、本誌・週刊ポストは2人の関係性を理解するうえで重大な“証拠”を独占入手した。【前後編の前編】



     第三者委報告書によると、6日午前にAさんは会社指定の産業医を受診し、2日以来続く不眠などの症状を訴えた。その様子を報告書はこう記す。

    〈女性Aは自発的に、6月2日の中居氏の行為とその後の心身の状況について具体的に話をした〉〈女性Aは非常に精神的混乱の中にあり、そうした判断(編集部註・弁護士への相談の検討)をすることが困難な状態〉〈医師は急性ストレス反応と診断し、症状軽減のために薬を処方した〉

     同日午後にはオフィスの机に伏して泣いていたところをアナウンス室上司に声をかけられ事案について報告したという。

     Aさんが初めて複数の第三者に被害を訴えたこの日、中居氏は前日に続けて【自分は、会いたいです~】【金曜日、どうかな。ご飯行けないかな】などと誘いのメッセージを連続で複数送っていたと記録されている。

     この間のやり取りについて報告書はこう記す。

    〈本事案後も、中居氏から女性Aに対してショートメールがきていたため、女性Aは、これに対応することが「耐えられず心が壊れ」た旨を述べている〉

     トラブル発生以降、中居氏の誘いを“スルー”したり、「仕事で行けない」と婉曲的に断わり続けていたAさんが、感情を吐露する返信を送ったことが記録されているのも、同じ6日だ。

    【私は普通の人間で、貞操観念も真面目なタイプで そういうことがあると、正直気持ちがついていけず、食事に行けるメンタルではないです…】

     そう思いの丈をぶつけたのだ。それに対して中居氏の返信にはこうある。

    【そんな気持ちにさせちゃって、申し訳ない。何て伝えれば…。思いやる気持ちの至らなさです。また、皆んなで食事ができれば思ってました。嫌な思いさせちゃったね。ごめんなさい。】

     トラブル後、PTSDによる摂食障害やうつ症状に苦しんだAさんはフジテレビを休職し、入院することになる。

     その間も中居氏とAさんのメッセージのやり取りは続いたと記録されており、その内容は報告書に詳しく書かれている内容と符合するのものだった。

     中居氏が【心配しています】【大丈夫ですか】などと繰り返す一方で、Aさんは被害後の状況を切実に訴えている。

    【やっぱり私にとってはショックな気持ちが大きくて、しばらく仕事も休むことにしました】(6月15日)

    【心療内科などに通って、頑張って治療していたのですが、あの日がきっかけで食べられなくなり、今は入院してます】(7月11日)

    【あの日から、普通に生活ができなくなって、摂食障害とうつで今は入院中です。やりたかった、目標にしてた仕事もできなくなってやり場のない悔しさ】(7月13日)

    (後編に続く)

    ※週刊ポスト2025年7月11日号

    https://news.yahoo.co.jp/articles/92fcd7f105d82e5d019f3fa4fdcfa1e599ba45a5?page=2

    【中居正広氏、被害女性との事案後のメール内容とは?真相に迫る!】の続きを読む


    中居正広のサムネイル
    中居 正広(なかい まさひろ、1972年〈昭和47年〉8月18日 - )は、日本の元タレント、元司会者、元俳優、元歌手。男性アイドルグループSMAPの元メンバー。 1987年から2020年3月までジャニーズ事務所に所属し、2020年4月から2025年1月までのんびりなかいに所属した。…
    148キロバイト (19,677 語) - 2025年6月11日 (水) 04:06

    (出典 中居正広の番組が続々差し替えも「局が理由を説明しない」深刻事情 元テレ朝プロデューサーは「局として応援していると思われかねない」|概要|ふねぽ ...)


    中居正広氏の恋愛感情に対する全否定には驚きましたが、彼自身の口から真実が語られない限り、事実は闇の中に留まりそうです。この騒動がどのように展開していくのか、今後の動向に注目したいですね。特に、被害女性の心情を考えると、無視できない問題だと感じます。

    1 牛丼 ★ :2025/06/12(木) 11:05:59.38 ID:KLZUpaws9
    6/12(木) 11:00配信

    フジテレビの元アナウンサー女性(以下、女性A)とのトラブルをめぐる一連の問題で、芸能界を引退した元タレントの中居正広氏(52)。名誉回復のために徹底抗戦の構えを見せていたが、このところ雲行きが怪しくなっている。

    【写真あり】まるで別人…ゲッソリ痩せた様子の中居正広

    フジテレビと親会社のフジ・メディア・ホールディングスが設置した第三者委員会(以下、同委員会)は3月31日に公表した調査報告書のなかで、中居氏と女性AのトラブルをWHOの定義に基づいた上で、《業務の延長線上における性暴力だった》と認定していた。

    これに対して、中居氏は新たに結成した弁護団を通じて反撃を開始。中居氏側は5月12日付の文書で、同委員会が中居氏の《性暴力》を認定にするにあたり、根拠とした証拠の開示などを要求。同委員会は開示請求を拒否したが、中居氏側は同月23日と30日に再反論する文書を公表した。

    しかし同委員会は6月3日に公表した回答で、《貴職らの見解と当委員会の見解の間には、依然として大きな隔たりがあり、埋め難いものであると感じた》とコメント。被害者に二次被害が及ぶ危険性を指摘した上で、《当委員会は、今後の貴職らとのやりとりを差し控えさせていただくことといたします》と締めくくっていた。

    事実上の“交渉打ち切り”となってしまったが、反論を重ねる中居氏側に女性Aも不信感を募らせていたようだ。

    「中居さん側が初めに反論をした直後、『NEWSポストセブン』の直撃を受けたAさんは“私が聞いていた内容と違う”と困惑した心境を明かしていました。また『週刊文春』でも、6月5日発売号及び同月4日配信の電子版にAさんの肉声を掲載。橋下徹さん(55)が5月14日に出演した情報番組で、中居さんとのトラブルを“失恋事案”と表現したことによって、Aさんに誹謗中傷や脅迫が相次いでいると吐露していました。

    いっぽう橋下さんは4日に更新したXで、文春に掲載されたインタビュー記事に対して《僕は本件自体を失恋事案とは言っていない。男女の気持ちの行き違いの事案だ》と猛反論。あくまでも“一般論を述べただけ”というスタンスでした。しかしAさんは、同委員会の調査で中居さんについて《仕事上付き合いのある芸能界の大御所》と表現。文春のインタビューでも、『父親と同世代の方に恋愛感情など1ミリもない』と明言していました」(週刊誌記者)

    中居氏側の反論をめぐっては、“悪手”も指摘されていた。

    30日に公開した文書のなかで、中居氏について《フジテレビの職員ではなく、相手方女性の上司でもありません》などと主張し、女性Aとの“業務上の関係”を否定。また、2人に会食の機会が複数回あったことや、女性Aが中居氏に「勇気づけられた」などと“お礼メール”を送るような間柄であったとも補足。まるで、2人が仕事上の関係を抜きにした“親密な間柄”だったと訴えるようなニュアンスだった。

    ある芸能関係者は「中居氏が反撃を続けることによって、ますます形勢が不利になるのでは」と危惧し、“究極の事態”をこう推測する。

    「同委員会の調査報告書によれば、2人が連絡先を交換したのはトラブルが発生する2日前だったといいます。確かにトラブル発生前にも会食はありましたが、ごくわずかな回数ですし、こんな短期間で親密さをアピールするには無理があるように感じます。

    もし、中居さん側がこのまま反撃を止めずに、こうした内容を主張し続けるのであれば、その度に波紋を呼ぶことになる。そうなれば同委員会が指摘したように、Aさんにさらなる二次被害が及びかねません。いざとなればAさんも、実名を明かして反論に出る可能性も考えられるでしょう。守秘義務の範囲もあるため、事実関係を全てつまびらかにすることは難しいとは思いますが、Aさんはすでに中居さんに対する複雑な思いを週刊誌のインタビューで率直に打ち明けています。

    中居さんにはAさんを訴えることも選択肢としては残されていますが、そうなれば嘘の証言が許されない裁判ですべての“真実”が明らかにされることになります。どちらにしても、中居さんが反撃を続けることはプラスには働かないように思いますが……」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4fbad962b5f198cc3ff68daba628b2b03ae45ecb

    【中居正広の恋愛否定騒動やんけ!被害女性の反論もありそうやな!】の続きを読む


    中居正広のサムネイル
    中居 正広(なかい まさひろ、1972年〈昭和47年〉8月18日 - )は、日本のタレント、司会者、俳優、歌手。男性アイドルグループSMAPの元メンバー。愛称は、中居くん。 神奈川県藤沢市出身。ジャニーズ事務所を経て(2020年3月退所)、のんびりなかい(2020年4月から)所属。…
    107キロバイト (13,599 語) - 2025年1月9日 (木) 15:17

    (出典 中居正広「俺は絶対それを許さないです」)


    中居正広さんの謝罪コメントについては、多くの意見が寄せられていますが、被害女性のX子さんの思いを大切にしたいです。彼女の「私の人生は元には戻らない」という言葉には、深い悲しみと絶望が込められており、私たちはその痛みを理解する必要があります。この問題を軽視せず、真摯に受け止めることで、社会全体がより良い方向へ進むきっかけになればと願っています。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/01/10(金) 02:08:49.85 ID:6ZEhhLyU9
    2025.01.09 21:21  NEWSポストセブン

     ついに局面が動いた──。1月9日、タレントの中居正広(52)が公式サイトでコメントを発表し、昨年末からの一連の騒動に関して正式に謝罪した。中居を巡っては2023年6月、芸能関係者の女性との間に“深刻なトラブル”が発生し、双方の代理人弁護士を通して約9000万円の解決金を支払って示談したなどと報じられていた。

    (略)

    “X子さん”に話を聞くと…

     この発表を受けて、あるキー局関係者は驚きの声を上げた。

    「年明け早々、出演するテレビ各局の番組やCMなどの動画が軒並み差し替えになっているので、『中居くんが何か発表するみたい』と聞いて、てっきり『活動休止』の発表かと思っていました。

     ですが、この文書を読む限りは『支障なく続けられることになりました』とあるので芸能活動を変わらず続けていくつもりなのかと驚きました……。性加害の問題についてはコンプライアンスが厳しくなってきていて、少なくともテレビやCMに復帰することは容易ではないと思います」

     この発表を、『週刊文春』で“X子さん”として報じられた芸能関係者の被害女性はどう受け止めたのか。本人に取材すると、こう漏らした。

    「私からコメントすることはありません。私の人生は元には戻らない、それだけです……」

     今後、文書の通り中居が変わらず芸能活動を続けていく意思を示した際に、現在は放送を見送っている民放各局はどのような判断を下すのだろうか。

    全文はソースをご覧ください
    https://www.news-postseven.com/archives/20250109_2016666.html?DETAIL

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1736437206/

    【中居正広の謝罪コメント:被害女性X子さんの心の声、私の人生は元には戻らない】の続きを読む


    フジテレビジョンのサムネイル
    フジサンケイグループ > フジテレビグループ > フジテレビジョン フジ・メディア・ホールディングス > フジテレビジョン 株式会社フジテレビジョン(英: Fuji Television Network, Inc.、通称:フジテレビ)は、フジ・メディア・ホールディングスの連結子会社で、関東広域圏を…
    312キロバイト (42,668 語) - 2024年12月25日 (水) 23:20

    (出典 意外と楽しめる新名所!都心の民放テレビ局をめぐる日帰り旅 | ぷらんジャ)


    今回の騒動は、元文春記者が報じた内容を受けて、フジテレビが抱える問題の深刻さを浮き彫りにしています。被害に遭った女性が発言したように、彼女以外にも同様の経験をした人々がいるのではないかと考えさせられます。これを機に、メディア業界全体での倫理的な問題に向き合う必要があります。

    1 muffin ★ :2024/12/26(木) 17:22:32.04 ID:qylwW0cC9
    https://sirabee.com/2024/12/26/20163381010/
    2024/12/26 12:30

    25日、YouTubeチャンネル『元文春記者チャンネル』で生配信を実施。世間を賑わせている、タレント・中居正広さんの“女性トラブル”の背景について語りました。
    (中略)

    9,000万円という金額に、赤石さんは「これまで取材して、*トラブル・男女問題・それ以上の問題でも、日本において9,000万円というレベルを支払うという話は聞いたことがない」と想像以上に高額だったことに触れ、「重大なスキャンダルだったとわかる」と説明。

    被害に遭った女性について、名前も知っているものの報道基準として伏せるとしながらも、フジテレビの局員であったということを伝えます。『女性セブン』では、フジテレビ編成幹部がセッティングした飲み会に幹部が急用で現れず、個室で女性と2人きりになった中居さんがトラブルを起こしたとの記載も。

    赤石さんは週刊文春記者が、フジテレビ社長の港浩一氏にも取材をしていることを明かし「どういうことかというと、中居くんと女性個人のトラブルということではない。会社がタレントに上納システムがあったという疑惑がある。大きな構造をはらんだ問題」と考察しました。

    松本人志さんの一件で芸能界の“闇飲み会”が世間に知られることになりましたが、赤石さんは「当時、“闇飲み会”でどんな人がいるんだという話になった。芸人Aさんと中居くんの名前がよく挙がっていた」「去年の前半くらいから、中居くんと飲み会の問題がありそうだ、といろんな週刊誌がつかみはじめていた」と告白。

    松本人志さんの問題でも、報道されたあとに同じく被害に遭った女性が声をあげたことを振り返り、甚野さんは「この報道を受けて、私も…という人が出てくる可能性だって、ないとも言えないですよね」とコメント。赤石さんは頷きながら、今回の被害者女性が「私以外にもいる」と話をしていることを明かしました。

    被害女性は、中居さんだけでなくフジテレビに怒りをあらわにしているといい、赤石さんは「上司にハメられた、という流れのなかでトラブルが起きている。会社がそういう上司を許してきたという状況がある」と語ります。

    続けて「性トラブルに発展しかねない“上納システム”がフジテレビでもあったのか、なかったのか…というのが今後は大きな焦点になってくる」「来年、社会を揺るがす問題に発展しかねない」と伝えました。

    動画
    https://www.youtube.com/live/ck2xNUaRHPo

    ★1:2024/12/26(木) 15:45:04.6
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1735195504/

    【フジテレビの‘上納システム’とは?元文春記者が暴露する実態。被害女性怒りあらわ「私以外にもいる」】の続きを読む

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